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カテゴリ:男役・タカラジェンヌ の記事一覧
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真織 由季まおり ゆき


神奈川県横浜市出身の女優。
元宝塚歌劇団星組男役スター。
身長166cm。
出身校は横浜市立南高等学校。
本名:熊谷 美奈子(くまがい みなこ)。
宝塚時代の愛称は「ミナコ」

略歴
横浜市にて、三人姉妹の第一子として出生。
劇団四季などミュージカルに傾倒するうち「誕生日が同じ2月5日であった大地真央の存在を知り宝塚入団を志望した。」
1984年、宝塚音楽学校に入学。
1986年、「レビュー交響楽」で初舞台。
同期には現専科娘役の五峰亜季、現星組男役のにしき愛、元星組トップスターの香寿たつき、元月組トップスターの紫吹淳、歌手の中条まり、メイクアップアーティストの矢吹翔らがいる。
初舞台後、中条らとともに月組に配属。
次第に頭角を現し1991年から1992年の月組新人公演のほとんどの作品で主演し本公演でも重要な役を与えられていた。
1993年、星組へ組替。
バウホール初主演を果たし星組を歌と演技で支える存在となり1995年には三番手男役スターに昇進していたが、1996年「剣と恋と虹と」で退団。
三番手としては異例のさよならショーを行う。
父親が病を得て亡くなったことが退団の契機だったといわれる。
退団後は、舞台を中心に活動している。

主な舞台
月組時代
1986年1月、『スウォード・フラッシュ!』(バウ・東京特別・名古屋特別)
1988年11月、『恋と霧笛と銀時計』新人公演:一ノ瀬雅和(本役:いつき吟夏)/『レインボー・シャワー』
1989年2月、『赤と黒』(バウ・東京特別)ラジュマート伯爵
1989年5月、『新源氏物語』新人公演:式部丞、信行(本役:久世星佳)/『ザ・ドリーマー』
1989年10月、『宝塚をどり賛歌』/『タカラヅカ・フォーエバー』(ニューヨーク公演)
1990年2月、『大いなる遺産』新人公演:ハーバード・ポケット(本役:涼風真世)/『ザ・モダーン』
1990年4月、『ロミオとジュリエット』(バウ・東京特別)ティボルト
1990年8月、『川霧の橋』新人公演:半次(本役:涼風真世)/『ル・ポアゾン 愛の媚薬』
1990年10月、『BLUFF』(バウ)シドー
1991年3月、『ベルサイユのばら -オスカル編-』新人公演:オスカル(本役:涼風真世) *新人公演初主演
1991年5月、『紫陽の花しずく』(バウ)定七
1991年9月、『銀の狼』バチスタ、新人公演:シルバ(本役:涼風真世)/『ブレイク・ザ・ボーダー』 *新人公演主演
1992年1月、『珈琲カルナバル』エステバン、新人公演:アルツール・サントス(本役:天海祐希)/『夢・フラグランス』
1992年5月、『BLUFF』(東京特別)ロジャー
1992年7月、『PUCK』オベロン、新人公演:パック(本役:涼風真世)/『メモリーズ・オブ・ユー -懐かしき時代・美しき人々-』 *新人公演主演
1992年9月、『高照す日の皇子』(バウ・東京特別)藤原高名
1992年12月、『TAKARAZUKA“夢”』(シアタードラマシティ)
1993年4月、『グランドホテル』ジミーA/『BROADWAY BOYS』
1993年5月、『ロスト・エンジェル』(バウ)ラウル

星組時代
1993年8月、『FILM MAKING』(バウ・東京特別)モーリス・ジョーダン *バウホール初主演
1993年12月、『ライト&シャドウ』(シアタードラマシティ)ハロルド
1994年2月、『若き日の唄は忘れじ』山根清二郎/『ジャンプ・オリエント!』
1994年4月、『ある日 夢のとばりの中で』(バウ)トーマス・アルバ・エジソン
1994年7月、『花扇抄』/『扉のこちら』/『ミリオン・ドリームス』(ロンドン公演)
1994年10月、『Shion -愛の祈り-』(バウ)マオラビンスキー
1994年12月、『カサノヴァ・夢のかたみ』ダミアン/『ラ・カンタータ』(東京)
1995年2月、『若き日の唄は忘れじ』島崎与之助/『ジャンプ・オリエント!』(中日)
1995年4月、『国境のない地図』ハインリッヒ
1995年9月、『剣と恋と虹と』リニエール/『ジュビレーション!』
1996年1月、『黄色いハンカチ』(バウ)ヴィンゴ *バウホール主演

退団後の主な活動
舞台
2008年 「DRACULA」ゼルマ
テレビ
アンコール・宝塚スターの小部屋 番組ナビゲータ (WOWOW・TAKARAZUKA SKY STAGE)



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にしき 愛にしき あい


元宝塚歌劇団・星組の男役。 
東京都練馬区
山崎学園富士見高校出身。
身長168cm
血液型A型。
愛称は「あい」「まゆみ」

略歴
1984年、宝塚音楽学校に入学。
1986年、第72期生として宝塚歌劇団に入団。
『レビュー交響曲』で初舞台。後に星組へ配属。
同期生は女優の香寿たつき、紫吹淳、真織由季、歌手の中条まり、専科の五峰亜季などがいる。
芸名の名付け親は俳優の萬屋錦之介(1997年死去)。
2002年に中国公演、2004年に韓国公演に参加。
2010年、『宝塚花の踊り絵巻 -秋の踊り-/愛と青春の旅だち』の東京宝塚劇場公演の千秋楽付けをもって、宝塚歌劇団を退団。

主な舞台歴
1990年11月、『アポロンの迷宮/ジーザス・ディアマンテ』新人公演:ロベール
1992年5月、『白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ』新人公演:ロキ(本役:一樹千尋)
1992年10月、『ハロー、ジョージ!』(バウ・東京特別)デイビス
1993年8月、『FILM MAKING』(バウ・東京特別)J・J・ターナー
1994年4月、『ある日 夢のとばりの中で』(バウ・東京特別)ヒューストン
1994年11月、『燃える愛の翼 -ミ・アモール-』(バウ・東京特別・名古屋特別)マッジ
1994年12月、『カサノヴァ・夢のかたみ/ラ・カンタータ!』(東宝)リシュリュー
1996年1月、『黄色いハンカチ』(バウ)ハーシュ
1996年3月、『剣と恋と虹と/ジュビレーション!』(東宝)リニエール
1996年6月、『剣と恋と虹と/ジュビレーション!』(全国ツアー)リニエール
1996年11月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』クレンヴィユ伯爵
1997年5月、『誠の群像 -新撰組流亡記-/魅惑Ⅱ -ネオ・エゴイスト-』谷三十郎
1997年9月、『Elegy 哀歌』(バウ・東京特別)フィリップ
1997年11月、『ダルレークの恋』パタナック
1998年4月、『ダルレークの恋』(全国ツアー)パタナック
1998年6月、『皇帝/ヘミングウェイ・レビュー』ロートス
1998年12月、『聖夜物語』(シアタードラマシティ)ビッグ・ジョーダン
1999年2月、『WEST SIDE STORY』グラッドハンド
1999年8月、『我が愛は山の彼方に/グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』(博多座)永順
1999年10月、『我が愛は山の彼方に/グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』永順
1999年12月、『エピファニー -「十二夜」より-』(バウ)三桝屋霧蔵
2000年3月、『Love Insurance』(シアタードラマシティ・東京特別)アームストロング
2000年5月、『黄金のファラオ/美麗猫』アンテフ
2000年10月、『黄金のファラオ/美麗猫』(全国ツアー)アンテフ
2001年1月、『花の業平 -忍ぶの乱れ-/夢は世界を翔けめぐる -THE WORLD HERITAGE 2001-』しび
2001年3月、『ベルサイユのばら2001 -オスカルとアンドレ編-』ブイエ将軍
2001年6月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)ミード博士
2001年11月、『花の業平 ~忍ぶの乱れ~/サザンクロス・レビューⅡ』しび
2002年2月、『花の業平 ~忍ぶの乱れ~/サザンクロス・レビューⅡ』(中日)しび
2002年4月、『プラハの春/LUCKY STAR』中沢大使
2002年9月、『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ』(北京・上海・広州)
2002年11月、『ガラスの風景/バビロン -浮遊する摩天楼-』ケント・コストナー
2003年4月、『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビューⅢ』(全国ツアー)則常
2003年7月、『王家に捧ぐ歌』神官ヘレウ
2003年12月、『永遠の祈り -革命に消えたルイ17世-』(シアタードラマシティ・東京特別)カナリス
2004年2月、『1914 愛/タカラヅカ絢爛』レピーヌ警視総監
2004年7月、『花のいそぎ』(バウ・東京特別)小野瀧雄
2004年10月、『花舞う長安 -玄宗と楊貴妃-/ロマンチカ宝塚 04 -ドルチェヴィータ!-』裴力士
2005年2月、『王家に捧ぐ歌』(中日)神官ヘレウ
2005年5月、『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!』佐藤
2005年9月、『ベルサイユのばら/ソウル・オブ・シバ!!』(全国ツアー)ブイエ将軍
2005年11月、『ベルサイユのばら/ソウル・オブ・シバ!!』(韓国)ブイエ将軍
2006年1月、『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』ジャルジェ将軍
2006年6月、『フェット・アンペリアル -帝国の祝祭-』(バウ・東京特別)モーリス伯爵、シャルル・オーギュスト
2006年8月、『愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム! -男の美学-』オレステス・カラマンディス
2006年12月、『ヘイズ・コード』(ドラマシティ・東京特別)コリン・ホワイト
2007年3月、『さくら/シークレット・ハンター』ニコラス
2007年9月、『Kean』(日生)コーバグ公爵
2007年11月、『エル・アルコン -鷹-/レビュー・オルキス』エドリントン/リカルド
2008年3月、『赤と黒』(シアタードラマシティ・東京特別・名古屋特別)ヴァルノ氏
2008年6月、『THE SCARLET PIMPERNEL』ロベスピエール
2008年11月、『外伝ベルサイユのばら -ベルナール編-/ネオ・ダンディズムⅢ』(全国ツアー)ロベスピエール
2009年2月、『My dear New Orleans -愛する我が街-/ア ビアント(a bientot)』Dr.ウィルソン
2009年8月、『太王四神記 Ver.Ⅱ』フッケ将軍
2009年10月、『コインブラ物語』(シアタードラマシティ・東京特別)ドン・アルフォンゾ
2010年1月、『ハプスブルクの宝剣/BORELO』皇帝カール6世
2010年5月、『リラの壁の囚人たち』(バウ・東京特別)レーモン・ルビック
2010年7月、『ロミオとジュリエット』(梅田芸術劇場・博多座)モンタギュー卿
2010年10月、『宝塚花の踊り絵巻/愛と青春の旅立ち』シドの父 *退団公演



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稔 幸みのる こう


宝塚歌劇団の元星組男役トップスター。
現在は宝塚での芸名の他にNORU、のるなどの名前でイラストレーター、ディナーショー、司会などの活動をしている。
本名は若月央子(わかつき ようこ)
旧姓は野崎(のざき)
神奈川県生まれ、清泉女学院高等学校卒業
愛称は「のる」
所属事務所は赤坂マネージメント事務所

来歴・人物
幼少のころから牧阿佐美バレヱ団系のバレエ教室や大滝愛子のスタジオに通っていたが、背が伸びすぎてしまう。海外留学を考えてオーディションを受け、合格するも、両親が猛反対。
結局、両親のすすめに従い高校卒業時に宝塚音楽学校を受験、合格。
高校時代イラストレーターに就く事を真剣に考えていた時期があり、美術大学受験者向けのゼミに通い、研鑽(ただし宝塚音楽学校受験の際、ゼミからは『うちのゼミから芸人は出したくない』と苦言があったという)。

1985年 71期生として宝塚歌劇団に入団
。同期に元花組トップスターの愛華みれ
元月組トップスターの真琴つばさ
元雪組トップスターの轟悠
元雪組娘役トップの鮎ゆうき(俳優・神保悟志夫人)がいる。
同年『愛あれば命は永遠に』で初舞台を踏む。
その後、星組に配属される。
星組の先輩であった紫苑ゆうのことを永年慕っており、特にトップ就任後の稔の芸風や化粧・所作にコスチューム・プレイや貴族・偉人などの役どころを得意とした紫苑の影響が大いに反映されていた。

1999年 『WEST SIDE STORY』(トニー役)で星組トップスターに就任。
このころ、トップスター5人中4人が同期という時期であった。
(花組が愛華みれ、月組が真琴つばさ、雪組が轟悠、星組が稔幸)
2001年 『ベルサイユのばら2001―オスカルとアンドレ編―』(オスカル役)で退団。
長年に渡り“星の王子様”と親しまれていたことから、東京でのサヨナラ公演・千秋楽の楽屋入りの際、本物の白馬にまたがりオフィス街の角から登場した。
退団直後に会社員と結婚。
結婚を発表するまで、劇団関係者をはじめほぼ誰も知らなかった。
その後は出産などでしばらく活動を控えていたが、宝塚OGのイベントへの参加や、イラストレーションなどの活動を行っている。



宝塚時代の舞台
『愛あれば命は永遠に』(1985年3月 - 5月、宝塚大劇場)*初舞台
星組配属(1985年5月)
『別離の肖像』- 新人公演・刈干切唄の男A 役(本役・日向薫)(1987年6月 - 8月、宝塚大劇場)
『ミッドナイト シティ ロマンス』- トムソン部長 役(1988年10月 - 11月、宝塚バウホール)
『宝塚をどり讃歌'89』『フォーエバー! タカラヅカ』(1989年10月、ニューヨーク・ラジオ シティ ミュージック ホール)
『太陽に背を向けて』- マックス 役(1990年1月、宝塚バウホール)
『メイフラワー』- 新人公演・ジャック 役(本役・日向薫)(1990年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『アポロンの迷宮』- 新人公演・ジャン=ポール 役(本役・日向薫)『ジーザス・ディアマンテ』- 妖女S(1990年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『パル・ジョーイ』- 代役公演・ロウエル 役(本役・麻路さき)(1991年1月、宝塚バウホール)
『恋人たちの肖像』- 新人公演・フリードリッヒ 役(本役・日向薫)(1991年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『紫禁城の落日』- 新人公演・溥儀 役(本役・日向薫)(1991年11月 - 12月、宝塚大劇場)
『It's my party!』(1992年11月 - 12月、宝塚バウホール)
『宝寿頌』- 獅子 役(1993年1月 - 2月、宝塚大劇場)
『サタディナイト・ロマンス』- エディ 役(1993年2月 - 3月、宝塚バウホール)
『うたかたの恋』- ジャン・サルヴァドル大公 役『パパラギ』タロファ男 役(1993年6月 - 8月、宝塚大劇場)(紫苑ゆう休演にともなう麻路さきの代役)
『秋・・・冬への前奏曲』- アンジェイ 役(1993年9月 - 10月、全国ツアー)
『ラ・トルメンタ』- フェデリコ 役(1993年12月 - 1994年1月、宝塚バウホール)
『若き日の唄は忘れじ』- 島崎与之助 役(1994年2月 - 3月、宝塚大劇場)
『カサノヴァ・夢のかたみ』- ルイ15世 役(1994年8月 - 9月、宝塚大劇場)
『燃える愛の翼』- マリオ・ディアス 役(1994年11月、宝塚バウホール)
『若き日の唄は忘れじ』- 小和田逸平 役(1995年2月、中日劇場)
『国境のない地図』- 渡瀬仁 役(1995年3月 - 5月、宝塚大劇場)
『剣と恋と虹と』- ジェラール 役『ジュビレーション!』 - 南極観測隊員A 役(1995年9月 - 11月、宝塚大劇場)
『Action!』- DJザ・キラー 役(1995年12月、シアター・ドラマシティ)
『二人だけが悪』- アレクセイ 役『パッション・ブルー』(1996年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『エリザベート』- フランツ・ヨーゼフ1世 役(1996年11月 - 12月、宝塚大劇場)
『誠の群像』- 山南敬助/榎本武揚 役『魅惑Ⅱ』(1997年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『Elegy 哀歌』- トリスタン 役(1997年9月、宝塚バウホール)
『ダル・レークの恋』- ペペル 役(1997年11月 - 12月、宝塚大劇場)
『皇帝』シーラヌス 役『ヘミングウェイ・レビュー』ジョー・ラッセル 役(1998年6月 - 8月、宝塚大劇場)
『イコンの誘惑』- レオナード 役(1998年8月 - 9月、宝塚バウホール)
『聖夜物語』- フランク 役(1998年12月、シアター・ドラマシティ)
『ウエストサイド物語』- トニー 役(1999年2月 - 3月、宝塚大劇場)
『我が愛は山の彼方に』 - 朴秀民 役『グレート・センチュリー』(1999年10月 - 11月、宝塚大劇場)
『Love Insurance』- レイ・モンゴメリー 役(2000年3月、シアター・ドラマシティ)
『黄金のファラオ』- セティ 役『美麗猫(ミラキャット)』(2000年5月 - 6月、宝塚大劇場)
『花の業平』- 在原業平 役『夢は世界を翔けめぐる』(2001年1月 - 2月、宝塚大劇場)
『ベルサイユのばら 2001』- オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ(2001年3月 - 5月、東京宝塚劇場)
『風と共に去りぬ』 - レット・バトラー 役(2001年6月 - 8月、全国ツアー)
『ベルサイユのばら 2001』- オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ(2001年8月 - 10月、宝塚大劇場)*退団公演

退団後の活動
現在はアーティストとして絵本の挿絵などで活躍。
また、宝塚での活動を生かし、ディナーショーやトークショー、司会業なども。
宝塚歌劇団入団から20年、また出産を機に、「NORU」という名をメインに活動することになる。
明記は「NORU」「のる」または「NORU/稔 幸」
日本パペットセラピー学会の理事も務めている。


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