宝塚歌劇団の世界をご案内します。 歌って踊れる三拍子揃った宝塚歌劇のお芝居やショー。 歴代の魅力を一緒に堪能しましょう。
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宝塚歌劇団の魅力について

はじめまして。白バラと申します。宝塚歌劇団に染まって数十年が経ちました。
この名前の由来「白ばら」もご存知の通り、宝塚と言えば…ベルバラですよね。実写のオスカルとアンドレが観られるなんて…夢みたいと思いますよね。残念ながら、私はまだ、舞台で観た事がないんです。ビデオが擦り切れるまで、何度も何度も観ています。
此処で、簡単な自己紹介をしたいと思います。
学生の時、同級生の女の子が、1本のビデオテープを持ってきて「是非、観て欲しいの。」と言われました。その頃の私と言えば、野島伸司さんの作品が大好きで、ドラマばかりみていた記憶があります。大好きな、友達からだったので観てみようかなぁ…。と何も考えず借りたテープをデッキに入れました。
それは、1991年の月組公演。涼風真世さんのお披露目公演「ベルサイユのばら~オスカル編」でした。
第一の感想。とっても綺麗で煌びやかな世界。別世界みたいと感じましたね。
第二の感想。漫画のオスカルが動いているわ。凄い(幼稚な感想でごめんなさい。)
第三の感想。どうして、こんなに胸がしめつけられるのかしら

こういう、大衝撃を受けながら私の中で大きな電気が走りました。
お芝居の世界を知りたいな。それも女性だけで演じている宝塚を知りたいと強く思ったのです。

それから、かなめさんこと涼風真世さんの大ファンになりました。
かなめさんは、容姿が素晴しいだけではなく、芝居の力&歌唱力は正直一番だと思っています。
りんりんと組んでいた頃と比べると、ヨシコちゃんとのコンビは少しエロさもありますよね。
珈琲カルナバルの、ジュリオの部屋のシーン?愛を告白するシーンは、こちらが恥ずかしくなりましたね

ここで、かなめさんも大好きな台詞の一つと言われています。名シーンをご紹介しましょう。
三人の歌にもご注目ですが、かなめさんの瞳もみてください

珈琲カルナバル」より


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