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主な出演作品
星組時代
『指輪の行方/なぐられ醫者/お國歌舞伎』(1933年)
『リュシャシュリンガ/狐/花詩集』(1933年)
『淺妻舟/御旗の松/ラッキーエール』(1934年)
『献上大根/ウィーナー・メーデル』(1934年)
『冠と花嫁/傑作/沈鐘/憂鬱婦人』(1934年)
『昔噺鶏娘/千日酒/メキシコの薔薇』(1934年・12月中劇場公演)
『宝三番叟/おゝハリエット/心の灯火/春の踊り(流線美)』(1935年)
『弓師/マリオネット』(1935年)
『マダム・ペイトン/新婚第一課/バービー』(1935年・12月中劇場公演)
『花嫁特急/柳娘/パパは居眠りがお好き/悲しき道化師/春のをどり(お雛番付)』(1936年)
『明治巷談/輕騎兵と薔薇娘』(1936年)

第一次雪組時代
『太夫傘/船辨慶/ラ・ロマンス』(1936年)
『星空の唄/芦刈/セレナーデ』(1936年・12月中劇場公演)
『春のをどり/ブライアローズ』(1937年)
『山伏攝待/光は東方より』(1937年・12月中劇場公演)
『新版忠臣蔵』(1937年・合同・北野劇場公演)
『風雲長崎時代/寶塚オーケストラの少女』(1938年)
『日本の女性/樂しき繪本』(1938年)
『当世嫁えらび/揚子江』(1938年)

花組時代
『茨木』(1938年・12月中劇場公演)
『三つのワルツ』(1938年・合同・北野劇場公演)
『日本歷史繪巻』(1939年)
アメリカ公演(1939年4月5日横浜出帆・7月4日神戸帰港)

第二次雪組時代
『日本名曲集』(1939年)
『船辨慶/歌舞伎繪巻』(1939年・合同・北野劇場公演)
『富士太鼓/日本名所図絵』(1940年)
『赤十字旗は進む/勝鬨/サイエンスショウ』(1940年) *戦前最後の黒燕尾服
『蟻/サイパン・パラオ』(1940年)
『紅葉狩/愛馬進軍歌』(1940年)
『赤十字旗は進む/夢見曾我/寶塚忠臣蔵』(1940年・合同・北野劇場公演)
『耳と目と口と/総力/桜』(1941年)
『豊穣歌/弓張月』(1941年)
『男女道成寺/海を渡る歌』(1941年)
『乗合船/吉野忠信/寶塚かぐや姫』(1941年・合同・北野劇場公演)
『女夫獅子/北京』(1942年)
『戻り橋/ピノチオ』(1942年)
『南朝哀詩/コーロア物語』(1942年)
『西遊記』(1942年・合同・北野劇場公演)
『桃太郎/みちのくの歌』(1943年)
『佐藤兄弟の妻/海軍』(1943年)
『たけくらべ/戦ひはここにも』(1943年)
『栂尾物語/蓮華琴』(1943年)
『太陽の子供たち』(1943年・合同・北野劇場公演)
『勧進帳/翼の決戦』(1944年) *宝塚大劇場閉鎖
第3回満州公演(1944年9月26日出発・12月7日帰国)
『カルメン/春のをどり(愛の夢)』(1946年) *宝塚大劇場再開 カラーフィルムが現存する
『涼風/人魚姫』(1946年)
『マヅルカ/蝶々さん』(1946年)
『おもかげ/ファイン・ロマンス』(1947年)
『南の哀愁/世界の花』(1947年)
『山三と阿國/眞夏の夜の夢』(1947年)
『船辨慶/リラの花咲く頃』(1947年)
『早春譜/ヴェネチア物語』(1948年)
『アルルの女/銀之丞一番手柄』(1948年)
『彌次喜多道中記/二つの顔』(1948年)
『夜鶴双紙/アロハ・オエ』(1948年)
『ハムレット』(1949年)
『ウィンナー・ワルツ』(1949年)
『妖炎/ホフマン物語』(1950年)
『君を呼ぶ歌』(1950年)

専科時代
『白き花の悲歌(エレジー)』(1951年・雪組)
『南十字星は輝く』(1951年・雪組)
『虞美人』(1951年・星組、花組)(1955年・星組) 
『花の風土記』(1951年・雪組)
『源氏物語』(1952年・花組)(1957年・月組)
『トウランドット(カラフ王子の大冒険)』(1952年・月組、星組)
『白蓮記』(1953年・星組)
『薔薇の大地』(1953年・星組)
『勧進帳/人間萬歳』(1954年・雪組)
『白井権八/王春讃歌』(1954年・花組)
『春の踊り(宝塚物語)』(1954年・星組、雪組)
『ラヴ・パレード』(1954年・星組)  
『君の名は(ワルシャワの恋の物語)』(1954年・花組)
『雪物語/黄色いマフラー』(1955年・月組) 
『キスメット』(1955年・花組) 
『ローサ・フラメンカ(スペインの情熱)(初めて演出も担当)』(1956年・星組)
『インディアン・ラブコール』(1956年・月組)
『夜霧の女(ひと)』(1956年・雪組)
『世之介と七人の女(演出も担当)』(1957年・星組)
『恋人よ我に帰れ』(1958年・月組、星組)
『光明皇后(演出も担当)』(1958年・星組) *昭和天皇・香淳皇后が観劇
『花の饗宴』(1958年・雪組)
『白い山吹(演出も担当)』(1958年・星組)
『恋河童/椿姫』(1959年・花組)
『浅間の殿様/ダル・レークの恋(演出も担当)』(1959年・月組)
『弓張月』(1959年・雪組)
『燃える氷河』(1960年・花組、星組)
『華麗なる千拍子』(1960年・星組)
『朧夜源氏』(1961年・花組)
『砂漠に消える』(1961年・雪組)
『メイド・イン・ニッポン』(1962年・星組)
『カチューシャ物語』(1962年・星組)
『姫蜘蛛/タカラジェンヌに栄光あれ』(1962年・花組星組合同)
『不死鳥の翼燃ゆとも(演出も担当)』(1963年・雪組、星組)
『舞拍子』(1964年・月組星組合同)
『シャングリラ』(1964年・星組・東京宝塚劇場公演のみ)
『宝寿』(1964年・花組雪組合同、月組星組合同)
『日本の旋律』(1964年・月組)
『花響楽』(1965年・月組)
『海の花天女(演出も担当)』(1965年・月組)
『日本の幻想』(1966年・花組)
『日本おどり絵巻/レインボー・タカラヅカ』(1966年・第4回ハワイ公演)
『京の川』(1966年・星組)
『白鷺(演出も担当)』(1967年・花組)
『メナムに赤い花が散る』(1968年・花組)
『引き潮』(1969年・第1回宝塚芸術劇場・宝塚新芸劇場公演)
『纏おけさ』(1969年・月組)
『茨木童子』(1970年・月組)
『宝塚EXPO'70・四季の踊り絵巻』(1970年・雪組)
『鷗よ波濤を越えて』(1970年・月組)
『花は散る散る』(1971年・花組)
『いつの日か逢わん』(1971年・星組)
『宝塚名曲選』(1973年・花組)
『花のお嬢吉三』(1974年・花組)
『春鶯囀』(1975年・月組)
『宝舞抄』(1977年・花組)
『花小袖』(1980年・花組・紫綬褒章受章記念)
『花供養』(1984年・専科・バウホール公演)
『花夢幻』(1985年・雪組)
『宝塚をどり讃歌』(1987年・雪組・勲四等宝冠章受勲記念)
『白扇花集』(1992年・花組)
『宝寿頌』(1993年・星組) *宝塚大劇場こけら落とし
『花は花なり』(1996年・花組)
『いますみれ花咲く』(2001年・月組・東京宝塚劇場公演のみ) *東京宝塚劇場こけら落とし
『飛翔無限』(2004年・花組)

宝塚舞踊会
第1回宝塚舞踊発表会(1953年1月9・10日) 島の千歳
宝塚舞踊研究会(1953年3月6~8日) 島の千歳 *帝国劇場公演
第2回宝塚舞踊研究会(1954年5月21日) 勢獅子
宝塚舞踊研究会 ゆかた会(1958年9月5・6日) *宝塚新芸劇場公演
ゆかた会(1960年9月12日) 助六
宝塚歌劇舞踊会 ゆかた会(1962年9月10日)
(1964年9月10日) 秋海棠
(1966年12月8・9日) かさね
(1970年7月9日) 神田祭
(1971年7月10日) 吉野山
(1972年9月9日) 寿、藤娘
(1973年9月8日) 保名
(1974年10月6日(第17回)) 猪芸者 *花柳祿春(冨士野高嶺)と共演
(1975年9月6日) 紅白姿写絵・関守の松
(1977年9月6日) 戻駕
第22回(1980年11月21日) 音羽菊捧る一枝(常磐津 偲び草音羽菊) *天津乙女追善 花柳祿也、藤間勘寿郎と共演
第24回(1982年9月10日) 後月偲禄寿面影「長唄 月の幻」 *藤間勘寿郎と共演
第25回(1983年10月7日) 夢の雪路
第26回(1984年10月5日) 長唄 重帷子 *三世花柳壽輔と共演
第27回(1985年10月8日) 長唄・清元 喜撰(追善志 天津乙女五年祭) *藤間勘寿郎と共演
第28回(1986年10月7日) 清元 雨の権八(春日野八千代勲四等宝冠章叙勲記念) 
第30回(1988年10月4日) 長唄 江島生島 *花柳祿寿十三回忌追善
第31回(1990年10月5日) 天津風追慕面影「扇の巻」(長唄 四季の山姥)
第32回(1991年10月4日) 春信幻想曲
第33回(1992年10月16日) 長唄・常磐津 寿八千代道成寺 旧き舞台に感謝を捧げ 新しき舞台に望みを託す
第34回(1993年10月1日) 清元 神田祭
第35回(1994年10月7日) 清元 八重朧幻姿保名(小唄幻保名)
第37回(1996年10月4日) 常磐津 景清
第38回(1997年10月14日) 大和楽 あやめ
第39回(1998年10月13日) 常磐津 夕月 *花柳祿寿二十三回忌追善
第40回(1999年10月15日) 清元 花がたみ(春日野八千代舞台生活七十周年記念) *フィナーレで銀橋を渡る
第41回(2000年10月13日) 清元 春朧(お嬢吉三) *天津乙女二十年祭
第42回(2001年10月19日) 清元 偽せ紫
第43回(2002年10月11日) 清元 もやい船
第44回(2003年10月17日) 清元 幻椀久
第47回(2006年10月20日) 大和楽 なみだ生島
第48回(2007年10月19日) 長唄 振袖菊 *阪急創立100周年記念
第49回(2008年10月24日) 清元 浜行平(三世花柳壽輔追悼)

式典等
宝塚歌劇80周年記念式典 夢を描いて華やかに(1994年9月9日)
アデュー・東京宝塚劇場(1997年12月27~29日) 
27・28日:大和楽あやめ(淡島千景と共演) 29日:花に生命あり
小林一三没後50年追悼スペシャル 清く正しく美しく-この教え護り続けて-(2007年1月25日) 清く正しく美しく

演劇
『加茂川染/春夏秋冬』(1962年・梅田コマ劇場・長谷川一夫特別公演)
『鬼の少将夜長話』(1965年・東京宝塚劇場・七世松本幸四郎追善特別公演)
『白鷺屏風/歌舞伎十八番』(1966年・梅田コマ劇場・コマ歌舞伎)
『朝の雪/紙屋治兵衛/初松魚』(1967年・御園座・東宝歌舞伎)
『徳川の夫人たち』(1968年・東京宝塚劇場、帝国劇場)
『忠臣蔵/赤穂浪士』(1968年・帝国劇場・帝劇歌舞伎)
『淀どの日記』(1969年・中日劇場)(1971年・帝国劇場・山田五十鈴三十五周年記念)
『源氏物語』(1971年・帝国劇場・長谷川一夫特別公演)
『浮かれ式部』(1972年・御園座)
『菊枕』(1974年・芸術座)
『千姫曼荼羅』(1976年・帝国劇場・山田五十鈴四十周年記念)(1977年・中日劇場)
『歌麿』(1977年・帝国劇場・長谷川一夫特別公演)
『女役者』(1979年・帝国劇場)
『吹けよ川風』(1979年・帝国劇場・長谷川一夫特別公演)
『男の花道/春夏秋冬』(1981年・東京宝塚劇場・東宝歌舞伎)

舞踊
『保名』(1963年・大阪毎日ホール・寿会)
『おもかげ曽我』(1964年・新橋演舞場・藤伎会)
『六歌仙業平/神田祭/田舎源氏』(1965年・歌舞伎座・三世花柳壽輔襲名披露)
『吉野狐』(1967年・新歌舞伎座・五世花柳芳次郎襲名披露)
『しのぐ夏』(1967年・中日劇場・鯉水会)
『かさね』(1968年・大阪サンケイホール・音羽菊蔵三回忌追善)
『艶容女舞衣』(1972年・国立劇場・鯉風会)
『五月雨』(1972年・歌舞伎座・花柳寿応一周忌追善)
『峠の万歳/小袖曽我』(1972年・中日劇場・第25回記念名古屋おどり)
『鳥辺山』(1978年・中日劇場・鯉水会)
『鳥辺山』(1978年・国立劇場・日本舞踊協会)
『紫匂う』(1978年・歌舞伎座・桧扇会)
『幻椀久』(1982年・中日劇場・花柳寿応十三回忌追善舞踊会)
『夢の雪路』(1983年・歌舞伎座・花柳舞踊研究会)
『五月雨』(1985年・東京宝塚劇場・長谷川一夫追善舞踊会)

映画
「情艶一代女」(1951年2月公開)
「寳塚夫人」(1951年3月公開)
「元禄水滸伝」(1952年1月公開)
「春秋鏡山城」(1952年5月公開)
「かっぱ六銃士」(1953年8月公開)

テレビ
「芸道50年春日野八千代」(1980年・チャンネル近畿・NHK) *NHK大阪放送局で視聴可能
「タカラヅカ 憧れと伝説の90年」(2004年7月10日・NHKスペシャル・NHK)

~春日野八千代 其の壱へ~
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