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舞台 「ピアフ

公演期間:下記参照
会場;下記参照
注意事項:未就学児童は入場不可。

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▼各公演「ピアフ」のチケット情報はこちらからどうぞ▼

※2011/9/3(土) 10:00より発売
シアタークリエ (東京都) 2011/11/1(火) ~ 2011/11/6(日)

※2011/8/27(土) 10:00より発売
富山県民会館 (富山県)  2011/11/11(金)

※2011/9/18(日) 10:00より発売
森ノ宮ピロティホール (大阪府)  2011/11/26(土) ・ 2011/11/27(日)

※2011/10/11(火) 10:00より発売※
中日劇場 (愛知県)  2011/11/29(火)


出演者など
[出演]大竹しのぶ / 彩輝なお / 梅沢昌代 / KENTARO / 田代万里生 / 辻萬長 / 山口馬木也 / 山路和弘 / 他

ブロードウェイ、ウエストエンドで歴代の名女優によって演じ継がれてきた パム・ジェムス作の傑作舞が登場! エディット・ピアフを演じるのは、日本を代表する女優大竹しのぶ。
圧倒的な歌声を響かせ、物語を紡ぎ、愛に生きる姿を描きます。

本作は、イギリスの劇作家、パム・ジェムスによる作品で、78年にロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)で初演されたもの。
「愛の讃歌」など数々の名曲で知られる伝説的シャンソン歌手、エディット・ピアフの生涯が、事実をもとに赤裸々に描かれる。

今回は、ジェムス自身が、08年のロンドン公演のために書き直した、新バージョンでの日本初演だという。

演出を務めるのは栗山民也。
『生きた。歌った。愛した。』

大竹しのぶ、新たな挑戦!
ピアフの人生と歌に挑む。

エディット・ピアフ-本名エディット・ガシオンは貧民街で生まれ、路上で歌いながら命をつないでいた。
ある日、ナイトクラブのオーナーがエディットに声をかける。

「そのでかい声、どこで手に入れた」
「騒がしい通りで歌っても、歌をきいてもらうためよ!」
"ピアフ"-"小さな雀"の愛称がついたエディットはナイトクラブで歌い、店に集うセレブリティをたちまち虜にする。

第二次世界大戦中には、フランス兵に対独レジスタンスとして協力することもあった。
華やかで順風満帆な人生にも見えたが、私生活では切実に愛を求めていた。
そして、男を愛する度に『バラ色に人生』や『愛の讃歌』といった名曲を生んだ。
最愛の恋人を失った時も-仲間が去った時も-病が身体と心を蝕んだ時も-エディット・ピアフは愛を求めて、マイクに向かい続けるのだった。




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