FC2ブログ
宝塚歌劇団の世界をご案内します。 歌って踊れる三拍子揃った宝塚歌劇のお芝居やショー。 歴代の魅力を一緒に堪能しましょう。
あの劇場の感動をご自宅で… 宝塚ファン必見の宝塚歌劇専門SHOP
宝塚歌劇団バナー


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
OGジェンヌ公演情報はこちら
現役ジェンヌ公演情報はこちら


この記事の著作権は配信元に帰属します
ブログランキングに参加しています。応援お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 演劇ブログ 宝塚歌劇団へ


笹原 いな子ささはら いなこ

元宝塚少女歌劇団月組主演娘役クラスの人物である。

略歴
1918年、6期生として、宝塚少女歌劇団(現在の宝塚歌劇団)に入団。
1929年、宝塚少女歌劇団を退団。

宝塚時代の主な舞台出演
『亂菊草紙』(1920年7月20日 - 8月31日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『カインの殺人』『田舎源氏』(花組)(1921年10月20日 - 11月30日、第二歌劇場)
『日の御子』(月組)(1922年1月1日 - 1月25日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『鼻の詩人』(月組)(1922年3月15日 - 4月30日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『酒の始』(月組)(1922年7月15日 - 8月20日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『人格者』(月組)(1922年9月20日 - 10月24日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『夜の潮』(月組)(1923年3月20日 - 4月10日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『東天紅』『采女禮讃』(月組)(1923年5月11日 - 6月10日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『浮世』(月組)(1923年8月20日 - 9月20日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『琵琶島碑文』『何も彼も』(月組)(1923年10月25日 - 11月30日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『襄似』(月組)(1924年3月1日 - 3月31日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『能因法師』(月組)(1924年4月16日 - 4月30日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『フルスピード』『お夏笠物狂』(月組)(1924年10月1日 - 10月31日、宝塚大劇場)
『蓬莱』『觀心寺物語』『双兒の悦び』(月・花・雪組)(1925年1月1日 - 1月31日、宝塚大劇場)
『妖怪倶楽部』『鴨川夜話』(月組)(1925年4月1日 - 4月30日、中劇場)
『看板供養』『毒の花園』(月組)(1925年7月1日 - 7月31日、宝塚大劇場)
『かぐや姫』(月組)(1925年10月1日 - 10月31日、宝塚大劇場)
『花物語』『寅童子』『陽春』(月組)(1926年1月1日 - 1月31日、宝塚大劇場)
『十三鐘』『避暑地にて』(月組)(1926年7月1日 - 7月31日、宝塚大劇場)
『夢見懺悔品』(月組)(1926年10月1日 - 10月31日、宝塚大劇場)
『厳島物語』『阿七狂焔』(月組)(1927年2月1日 - 2月28日、宝塚大劇場)
『富士太鼓』(月組)(1927年5月1日 - 5月31日、宝塚大劇場)
『一條大蔵卿』『ベース・ボール』(月組)(1927年8月1日 - 8月31日、宝塚大劇場)
『角法師』(月組)(1928年3月1日 - 3月31日、宝塚大劇場)
『四人の歩哨』『女暫』(月組)(1928年12月1日 - 12月28日、中劇場)
『羅浮仙』『姉と妹』(月組)(1929年3月1日 - 3月31日、宝塚大劇場)




スポンサーサイト
OGジェンヌ公演情報はこちら
現役ジェンヌ公演情報はこちら


この記事の著作権は配信元に帰属します
ブログランキングに参加しています。応援お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 演劇ブログ 宝塚歌劇団へ


コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © ●宝塚歌劇団は愛の媚薬のパラダイス●. all rights reserved.
ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。