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初代 有明 月子ありあけ つきこ

元宝塚少女歌劇団月組主演娘役クラスの人物である。

略歴
1918年、6期生として、宝塚少女歌劇団(現在の宝塚歌劇団)に入団。
1940年、宝塚歌劇団を退団。

宝塚時代の主な舞台出演

『日の御子』(月組)(1922年1月1日 - 1月25日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『春の流れ』『鼻の詩人』『酒茶問答』(月組)(1922年3月15日 - 4月30日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『金の羽』『瓜盗人』(月組)(1922年7月15日 - 8月20日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『ラッサの女王』(月組)(1922年9月20日 - 10月24日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『吉例三番叟』『琵琶記』(月組)(1923年3月20日 - 4月10日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『死の勝利』(月組)(1923年5月11日 - 6月10日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『桶祝言』(月組)(1923年8月20日 - 9月20日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『天狗草紙』『角移し』(月組)(1923年10月25日 - 11月30日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『月下氷人』(月組)(1924年3月2日 - 3月31日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『山の悲劇』(月組)(1924年4月16日 - 4月30日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『女郎蜘蛛』(月・花組)(1924年7月19日 - 9月2日、宝塚大劇場)
『フルスピード』(月組)(1924年10月1日 - 10月31日、宝塚大劇場)
『巡禮唄』(月・花・雪組)(1925年1月1日 - 1月31日、宝塚大劇場)
『武蔵野内裏』『神楽狐』(雪組)(1926年2月1日 - 2月28日、宝塚大劇場)
『お菊物語』(雪組)(1928年10月1日 - 10月31日、宝塚大劇場)
『草摺引』『吃又』『春のをどり』(雪組)(1929年5月1日 - 5月31日、宝塚大劇場)
『光源氏旅日記』(雪組)(1929年8月1日 - 8月31日、宝塚大劇場)
『千姫』(雪組)(1929年11月1日 - 11月30日、宝塚大劇場)
『浪速膝栗毛』(雪組)(1930年3月1日 - 3月31日、宝塚大劇場)
『新家庭風景』『五月雨双紙』『シャクンタラ姫』(雪組)(1930年6月1日 - 6月30日、宝塚大劇場)
『百萬圓』『じゃがたら文』(雪組)(1930年9月1日 - 9月30日、宝塚大劇場)
『羅久女』(雪組)(1930年12月1日 - 12月28日、中劇場)
『ミス・上海』(雪組)(1931年5月1日 - 5月31日、宝塚大劇場)
『明治から昭和』(雪組)(1931年8月1日 - 8月31日、宝塚大劇場)



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