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初代 春日花子かすが はなこ

元宝塚少女歌劇団花組主演娘役クラスの人物である。

略歴
1917年、5期生として、宝塚少女歌劇団(現在の宝塚歌劇団)に入団。なお、このときは兄が黙って入学申し込みをした。
1927年、宝塚少女歌劇団を退団。

宝塚時代の主な出演
『鼠の引越』(1918年1月1日 - 1月20日、宝塚歌劇場(パラダイス劇場))
『守銭奴』『筑摩神事』(1921年3月20日 - 5月20日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『結婚嫌ひ』『番太鼓』(1921年7月20日 - 8月31日、パラダイス劇場)
『邯鄲』『由良の荘忍ぶ草』(月組)(1921年9月20日 - 10月18日、公会堂劇場)
『萬壽の姫』『メッシナの花嫁』(花組)(1922年2月1日 - 2月25日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『シャンクンタラ姫』『噂』(花組)(1922年5月1日 - 5月31日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『邪宗門』(花組)(1922年8月1日 - 9月10日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『竈姫』『奇蹟』『ジュリアの結婚』(花組)(1922年11月1日 - 12月1日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『親指姫』(花組)(1923年1月1日 - 1月20日、宝塚新歌劇場(公会堂劇場))
『貞任の妻』(花組)(1923年4月11日 - 5月10日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『川霧』(花組)(1923年7月10日 - 8月19日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『マルチンの望』(花組)(1923年9月25日 - 10月24日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『マルタ』(花組)(1924年1月1日 - 1月31日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『中山寺縁起』(花組)(1924年5月1日 - 5月21日、宝塚新歌劇場(中劇場))
『アミノオの功績』(月・花組)(1924年7月19日 - 9月2日、宝塚大劇場)
『鼎法師』『エミリーの嘆き』(花組)(1924年11月1日 - 11月30日、宝塚大劇場)
『マルファの昇天』『阿含焔』(花組)(1925年2月1日 - 2月28日、中劇場)
『出陣』『陰雨』(花組)(1925年6月1日 - 6月30日、宝塚大劇場)
『俊寛の娘』『サンドミンゴの哀話』(花組)(1925年9月1日 - 9月30日、宝塚大劇場)
『オフィリアの死』(花組)(1926年3月1日 - 3月31日、宝塚大劇場)
『起居舞』『某夜の定家』(花組)(1926年5月1日 - 5月31日、宝塚大劇場)
『鞍馬山』『セビラの理髪師』(花組)(1926年9月1日 - 9月30日、宝塚大劇場)
『死の舞踏』(花組)(1926年12月1日 - 12月19日、中劇場)
『時計が鳴るまで』『慈光』(花組)(1927年3月1日 - 3月31日、宝塚大劇場)
『經正』『落窪姫』(花組)(1927年6月1日 - 6月30日、宝塚大劇場)



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