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美郷真也みさと まや


宝塚歌劇団卒業生(男役、元宙組組長)
東京都豊島区出身。
出身校順心女子学園
公称身長164センチ
宝塚時代の愛称は本名から「まりえ」「まりえった

略歴
1986年、第74期生として宝塚音楽学校入学、1988年、宝塚歌劇団入団。
花組公演『キス・ミー・ケイト』で初舞台を踏む。
同期に女優の和央ようか・麻乃佳世・森奈みはる・渚あき・初風緑・汐風幸や中山秀征夫人の白城あやからがいる。
麻乃らとともに月組へ配属され演技派脇役として活躍。
その後雪組へ組替を経て宙組へ。
2005年、専科に異動した出雲綾の後任として宙組組長に就任。
2008年5月18日、「黎明の風/PASSION愛の旅」東京宝塚劇場公演千秋楽付で宝塚歌劇団を退団。
2011年2月に「愛と青春の宝塚」のアンサンブルで舞台復帰。

宝塚歌劇団時代の主な舞台
月組所属時代
1989年5月、『新源氏物語』新人公演:犬の君 『ザ・ドリーマー』
1990年8月、『川霧の橋』新人公演:弥太(本役:大海ひろ) 『ル・ポアゾン 愛の媚薬』
1991年3月、『ベルサイユのばら -オスカル編-』新人公演:メルキオール・シャロン(本役:波音みちる)
1993年4月、『グランドホテル』新人公演:サンダー(本役:大峯麻友) 『BROADWAY BOYS』
1994年1月、『風と共に去りぬ』新人公演:ピーター(本役:葵美哉)
1994年6月、『エールの残照』新人公演:リチャード・シーモア卿(本役:葵美哉) 『TAKARAZUKA・オーレ』
1994年8月、『WANTED』(バウ・東京特別・名古屋特別)エミリオ
1994年12月、『ローン・ウルフ』(バウ・東京特別)ヘンリー・ワトソン
1996年1月、『訪問者』(バウ・東京特別)鶴吉/ディッキー
1996年3月、『CAN-CAN』テオフィール 『マンハッタン不夜城 -王様の休日-』
1996年6月、『銀ちゃんの恋』(バウ・東京特別)トメ
1996年9月、『チェーザレ・ボルジア -野望の軌跡-』コスタ 『プレスティージュ』
1996年12月、『バロンの末裔』 『グランド・ベル・フォリー』ブルンクリー
1997年6月、『EL DORADO』ウルバンバ
1997年8月、『FAKE LOVE』(バウ・東京特別・名古屋特別)ギュンター
1997年12月、『ワン・モア・タイム -グッバイ・ペパーミントナイト! partⅡ-』(バウ)ラインスター
1998年2月、『WEST SIDE STORY』クランプキ巡査
1998年8月、『ブエノスアイレスの風』(バウ)ロレンソ
1998年9月、『黒い瞳』ズーリン 『ル・ボレロ・ルージュ』
1998年11月、『シンデレラ・ロック』(バウ)ルシファー

雪組所属時代
1999年1月、『心中・恋の大和路』(東京特別)伊兵衛/忠三郎
1999年4月、『再会』モントロン 『ノバ・ボサ・ノバ -盗まれたカルナバル-』
1999年9月、『SAY IT AGAIN』(バウ)ジェームス・リード
1999年11月、『バッカスと呼ばれた男』ブランジェ 『華麗なる千拍子 99』
2000年4月、『さらさ笹舟 -明智光秀の光と影-』(バウ)天野源右衛門
2000年6月、『デパートメントストア』 『凱旋門』アベール、役替わり:シュナイダー(本役:汝鳥伶)
2000年12月、『月夜歌聲』(シアタードラマシティ・東京特別)王
2001年2月、『猛(たけ)き黄金の国 -士魂の商才!岩崎彌太郎の青春-』新宮寺 『パッサージュ -硝子の空の記憶-』
2001年4月、『エンカレッジ・コンサート』(バウ)
2001年8月、『アンナ・カレーニナ』(バウ・東京特別)ステパン・オブロンスキー(スティーバ)
2001年10月、『愛 燃える -呉王夫差-』陳林 『Rose Garden』
2002年4月、『風と共に去りぬ』(日生劇場)チャールズ・ハミルトン
2002年5月、『追憶のバルセロナ』レオポルド 『ON THE 5th -ヴィレッジからハーレムまで-』
2002年10月、『再会』クードレイ 『華麗なる千拍子 2002』(全国ツアー)

宙組所属時代
2002年12月、『聖なる星の奇蹟 -いつか出会う君に-』(ドラマシティ・東京特別)ザカリアス
2003年2月、『傭兵ピエール』マルク 『満天星大夜總会』
2003年8月、『里見八犬伝』(バウ・東京特別)犬山道節
2003年10月、『白昼の稲妻』ヴェルネ 『テンプテーション! - 誘惑 -』
2004年3月、『BOXMAN -俺に破れない金庫などない-』(東京特別・シアタードラマシティ)ファーマン
2004年5月、『ファントム』ジャン・クロード(楽屋番)
2004年10月、『THE LAST PARTIY』(バウ・東京特別)MISATO(マックス)
2005年1月、『ホテル ステラマリス』ウォルター・グリーン 『レヴュー伝説』
2005年5月、『ホテル ステラマリス』ウォルター・グリーン 『レヴュー伝説』(全国ツアー)
2005年8月、『炎にくちづけを』エーク 『ネオ・ヴォヤージュ』
2006年3月、『NEVER SAY GOODBYE―ある愛の軌跡―』パオロ・カレラス
2006年8月、『UNDERSTUDY』(バウ)ノエル・グッドリッチ
2006年11月、『維新回天・竜馬伝!』中浜万次郎 『ザ・クラシック』
2007年4月、『NEVER SLEEP』(バウ)アーノルド・ロススタイン
2007年7月、『バレンシアの熱い花』レオン将軍 『宙 FANTASISTA!』
2007年10月、『バレンシアの熱い花』レオン将軍 『宙 FANTASISTA!』(全国ツアー)バルカ
2008年2月、『黎明(れいめい)の風‐侍ジェントルマン 白洲次郎の挑戦‐』近藤文男 『Passion 愛の旅』 *退団公演

退団後の主な活動
舞台
2011年2月、『愛と青春の宝塚』(青山劇場・梅田芸術劇場)
2011年7月、『ビクター・ビクトリア』(ル・テアトル銀座・森ノ宮ピロティホール)



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