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九条 舞くじょう まい


女優、元宝塚歌劇団星組娘役。
京都府向日市、市立勝山中学校出身。
身長、161cm。
愛称はちよ
所属事務所は、誠オフィス。
宝塚歌劇団在団中の芸名は、朋 舞花(とも まいか)

略歴
1983年、71期生として宝塚音楽学校入学。
同期に愛華みれ、真琴つばさ、轟悠、稔幸、鮎ゆうきらがいる。
1985年、宝塚歌劇団に首席で入団。
『愛あれば命は永遠に』で初舞台。
その後星組に配属。
1990年と1992年のニューヨーク公演、1994年のロンドン公演に参加。
2001年10月1日、『ベルサイユのばら2001 -オスカルとアンドレ編-』の千秋楽付けをもって宝塚歌劇団を退団。
退団後は、現在の芸名に改めて、2005年より現在の事務所に所属。
舞台を中心に活動などを行っている。

宝塚歌劇団時代の主な舞台
1987年6月、『別離の肖像』新人公演:ヘンリエック・スパーレ(本役:洲悠花)
1988年8月、『戦争と平和』新人公演:リーザ・クトゥーゾワ(本役:花愛望都)
1989年3月、『春の踊り』[1]/『ディガ・ディガ・ドゥ』新人公演;イズー・ホワイトハンド(本役:青山雪菜)
1989年10月、『宝塚をどり賛歌』/『タカラヅカ・フォーエバー』(ニューヨーク公演)
1989年11月、『シャンテ・シャンテ・シャンテ』(バウ)
1990年1月、『太陽に背を向けて』(バウ)イリア
1990年3月、『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』(東宝)新人公演:モンゼット侯爵夫人(本役:岸香織)
1990年5月、『メイフラワー』新人公演:マーサ(本役:花愛望都)/『宝塚レビュー 90』
1991年5月、『恋人たちの肖像』新人公演:マリー・ファーレン男爵公女(本役:花愛望都)/『ナルシス・ノアール』
1991年11月、『紫禁城の落日』新人公演:柳場俊子(本役:洲悠花)
1992年11月、『TAKARAZUKA“夢”』(ニューヨーク公演)
1993年6月、『うたかたの恋』ツェヴェッカ伯爵夫人/『パパラギ -極彩色のアリア-』
1993年9月、『秋…冬への前奏曲 -コマロフスキー伯爵編-』ジュリア/『ワン・ナイト・ミラージュ』
1993年12月、『ライト&シャドウ』(シアタードラマシティ)エミリー
1994年2月、『若き日の唄は忘れじ』側室ふね/『ジャンプ・オリエント!』
1994年7月、『花扇抄』/『扉のこちら』/『ミリオン・ドリームズ』(ロンドン公演)
1994年8月、『カサノヴァ・夢のかたみ』ルクレチア/『ラ・カンタータ』
1994年11月、『燃える愛の翼 -ミ・アモール-』(バウ)アンジェラ
1995年5月、『殉情』(バウ・東京特別)お蘭
1995年9月、『剣と恋と虹と』ベアトリース/『ジュビレーション!』
1996年6月、『剣と恋と虹と』ベアトリース/『ジュビレーション!』(全国ツアー)
1996年11月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』リヒテンシュタイン伯爵夫人
1997年1月、『武蔵野の露と消ゆとも』(バウ・東京特別)堀河紀子
1997年5月、『誠の群像 -新撰組流亡記-』明里/『魅惑Ⅱ -ネオ・エゴイスト-』
1997年11月、『ダル・レークの恋』アルマ
1998年4月、『ダル・レークの恋』(全国ツアー)アルマ
1998年6月、『皇帝』ロリア/『ヘミングウェイ・レビュー』
1998年8月、『イコンの誘惑』(バウ・東京特別)ヴェラ
1998年12月、『聖夜物語』(ドラマシティ)ベラ・アントニオーニ
1992年2月、『WEST SIDE STORY』ロザリア
1999年8月、『我が愛は山の彼方に』柳花/『グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』(博多座)
1999年10月、『我が愛は山の彼方に』柳花/『グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』
1999年12月、『エピファニー -「十二夜」より-』毛利志げ
2000年3月、『聖者の横顔』(バウ・東京特別)イレーネ
2000年5月、『黄金のファラオ』メリエト/『美麗猫』
2000年10月、『黄金のファラオ』メリエト/『美麗猫』(全国ツアー)
2001年1月、『花の業平 -忍ぶの乱れ-』順子/『夢は世界を翔けめぐる -THE WORLD HERITAGE 2001-』
2001年3月、『ベルサイユのばら2001 -オスカルとアンドレ編-』オルタンス *退団公演
2001年6月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)メラニー

退団後の主な舞台歴
2004年10月、『身代わり三度笠』(新歌舞伎座)
2005年1月、『ジパング』(御園座)
2005年12月、『男の花道』(明治座)
2006年2月、『新章・美空ひばり 不死鳥伝説』(御園座)
2006年8月、『新・四谷怪談』(明治座)
2007年1月、『くらわんか!』(新歌舞伎座)
2007年9月、『さくら吹雪』(明治座)
2007年12月、『乾いて候』(新歌舞伎座)
2008年11月、『人形佐七捕物帳』(新歌舞伎座)
2008年12月、『花吹雪忠臣蔵』(御園座)
2009年4月、『沓掛時次郎』『誠の意地悪バアさん vs 唄子の新妻』(明治座)


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