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万里 柚美まり ゆずみ

宝塚歌劇団・星組の副組長(娘役)
大阪府東大阪市、大阪女子学園出身
身長は160cm
愛称はゆずみ

略歴
1982年、宝塚音楽学校入学。
1984年、70期生として宝塚歌劇団に入団。
芸名の名付け親は宝塚OGの万里弥生。
雪組公演「風と共に去りぬ」で初舞台。
その後星組に配属。
同期生には、紫とも(元雪組トップ娘役)
大輝ゆう(元星組男役スター)
碧海蓮(現・楊淑美、歌唱指導者)
灯奈美(元雪組副組長)などがいる。
1989年10月、ニューヨーク公演のメンバーに選抜される。
1994年6月、『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』の東京宝塚劇場公演で、大劇場公演で退団した洲悠花に替わり、留伊役を務める。
2000年、英真なおきの組長昇格に伴い、星組副組長に就任。
2002年9月、北京・上海・広州公演のメンバーに選抜される。
2005年11月、韓国公演のメンバーに選抜される。

主な舞台歴
1986年3月、『レビュー交響楽』新人公演:アンナ・ヘルド(本役:矢代鴻)
1987年1月、『紫子』新人公演:お香(本役:毬藻えり)/『ジュビリー・タイム!』
1987年6月、『別離の肖像』新人公演:皇太后陛下(本役:恵さかえ)
1988年6月、『戦争と平和』新人公演:ベーラ(本役:夏美よう)
1989年3月、『春の踊り』/『ディガ・ディガ・ドゥ』ヘレン・ウェンデル、フェイ・モーガン(洲悠花代役)
1989年5月、『誓いの首飾り』(バウ)アレクサンドラ
1989年10月、『宝塚歌劇ニューヨーク公演 TAKARAZUKA』(ニューヨーク)
1990年1月、『太陽に背を向けて』(バウ)リンダ
1990年3月、『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』(東宝)新人公演:マリア・テレジア(本役:恵さかえ)
1990年5月、『メイフラワー』新人公演:サラ(本役:葉山三千子)/『宝塚レビュー 90』
1990年11月、『アポロンの迷宮』新人公演:女官コンスタンツァ(本役:藤京子)/『ジーザス・ディアマンテ』
1991年5月、『恋人たちの肖像』ミッシィ・カスパー/『ナルシス・ノアール』
1992年1月、『FANTASTIC“N”』(バウ)60sダンサー(女)
1992年9月、『グランサッソの百合』(東京特別・名古屋特別)スタヨーライ伯爵夫人
1993年2月、『サタデーナイト・ロマンス』(バウ)ジェンキンス夫人
1993年12月、『ライト&シャドウ』(シアタードラマシティ)アマンダ・ハミルトン
1994年2月、『若き日の唄は忘れじ』(大劇)せつ、(東宝)留伊/『ジャンプ・オリエント!』
1995年2月、『若き日の唄は忘れじ』留伊/『ジャンプ・オリエント!』(中日)
1995年4月、『国境のない地図』カタリーナ
1995年9月、『剣と恋と虹と』カトリーヌ/『ジュビレーション!』
1996年1月、『黄色いハンカチ』(バウ)ケティ・カロライン
1996年6月、『剣と恋と虹と』カトリーヌ/『ジュビレーション!』(全国ツアー)
1996年11月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』スターレイ夫人
1997年1月、『武蔵野の露と消ゆとも』(バウ・東京特別)萩原幹子
1997年5月、『誠の群像 -新撰組流亡記-』お光/『魅惑Ⅱ -ネオ・エゴイスト-』
1997年9月、『Elegy 哀歌』(バウ・東京特別)コンスタンス
1998年4月、『ディーン』(バウ)ヘダ・ホッパー
1998年6月、『皇帝』ユリア/『ヘミングウェイ・レビュー』
1999年8月、『我が愛は山の彼方に』梨花/『グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』(博多座)
1999年10月、『我が愛は山の彼方に』梨花/『グレート・センチュリー -メモリーズ&メロディーズ-』
1999年12月、『エピファニー -「十二夜」より-』毛利志げ
2000年3月、『Love Insurance』(シアタードラマシティ・東京特別)ロレッタ/ミセス・ウェザースプーン
2001年1月、『花の業平 -忍ぶの乱れ-』吉野/『夢は世界を翔けめぐる -THE WORLD HERITAGE 2001-』
2001年3月、『ベルサイユのばら2001 -オスカルとアンドレ編-』シッシーナ公爵夫人
2001年6月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)ミード夫人
2001年11月、『花の業平 ~忍ぶの乱れ~』藤原順子/『サザンクロス・レビューⅡ』
2002年2月、『花の業平 ~忍ぶの乱れ~』藤原順子/『サザンクロス・レビューⅡ』(中日)
2002年4月、『プラハの春』ダナ夫人/『LUCKY STAR』
2002年9月、『蝶・恋(ディエ・リエン)』/『サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ』(北京・上海・広州)
2002年11月、『ガラスの風景』ヘレン・シモンズ/『バビロン -浮遊する摩天楼-』
2003年5月、『雨に唄えば』(日生)オルガ・マーラ/ミス・ディアンスモア
2003年7月、『王家に捧ぐ歌』ファトマ
2003年12月、『永遠の祈り -革命に消えたルイ17世-』(シアタードラマシティ・東京特別)アンリエット
2004年2月、『1914/愛』エティエンヌ/『タカラヅカ絢爛』
2004年7月、『花のいそぎ』(バウ・東京特別)済恩院喜娘
2004年10月、『花舞う長安 -玄宗と楊貴妃-』緑妃/『ロマンチカ宝塚 04 -ドルチェヴィータ!-』
2005年2月、『王家に捧ぐ歌』(中日)ファトマ
2005年5月、『長崎しぐれ坂』李花/『ソウル・オブ・シバ!!』
2005年9月、『ベルサイユのばら』シモーヌ/ソウル・オブ・シバ!!』(全国ツアー・韓国)
2006年1月、『ベルサイユのばら -フェルゼンとマリー・アントワネット編-』シモーヌ
2006年6月、『フェット・アンペリアル -帝国の祝祭-』(バウ・東京特別)オリビア・セシリア・フィツジェラルド
2006年8月、『愛するには短すぎる』ヴィクトリア・スノードン/ネオ・ダンディズム! -男の美学-』
2006年12月、『ヘイズ・コード』(ドラマシティ・東京特別)オリガ・ウスペンカヤ
2007年3月、『さくら』/『シークレット・ハンター』フェリシア
2007年8月、『シークレット・ハンター』フェリシア/『ネオ・ダンディズムⅡ -男の美学-』(博多座)
2007年11月、『エル・アルコン -鷹-』イザベラ/『レビュー・オルキス』
2008年4月、『ANNA KARENINA』(バウ)ヴェロンスキー伯爵夫人
2008年6月、『THE SCARLET PIMPERNEL』ドゥ・トゥルネー伯爵夫人
2008年11月、『外伝ベルサイユのばら -ベルナール編-』コンティ大公妃/『ネオ・ダンディズムⅢ』(全国ツアー)
2009年2月、『My dear New Orleans -愛する我が街-』ジョセフィン/『ア ビアント(a bientot)』
2009年8月、『太王四神記 Ver.Ⅱ』大神官
2009年10月、『コインブラ物語』(シアタードラマシティ・東京特別)アトリミエ・カステラ
2010年1月、『ハプスブルクの宝剣』サラ/『BOLERO』
2010年5月、『リラの壁の囚人たち』(バウ・東京特別)ラルダ
2010年8月、『摩天楼狂詩曲(ニューヨークラプソディー) - 君に唄う歌 - 』(バウ)ヒラリー・キャンベル
2010年10月、『宝塚花の踊り絵巻 -秋の踊り-』/『愛と青春の旅だち』ポーラの母
2011年2月、『愛するには短すぎる』ヴィクトリア・スノードン/『ル・ポアゾン -愛の媚薬Ⅱ-』(中日)
2011年4月、『ノバ・ボサ・ノバ』マダムX/『めぐり会いは再び -My only shinin’star-』ラルゴ伯爵夫人 


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