宝塚歌劇団の世界をご案内します。 歌って踊れる三拍子揃った宝塚歌劇のお芝居やショー。 歴代の魅力を一緒に堪能しましょう。
あの劇場の感動をご自宅で… 宝塚ファン必見の宝塚歌劇専門SHOP
宝塚歌劇団バナー


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
OGジェンヌ公演情報はこちら
現役ジェンヌ公演情報はこちら


この記事の著作権は配信元に帰属します
ブログランキングに参加しています。応援お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 演劇ブログ 宝塚歌劇団へ



南原 美紗保なんばら みさお

元宝塚歌劇団星組主演男役の女優である。
埼玉県浦和市(現在のさいたま市)出身。
町田英子事務所所属。
宝塚時代の芸名は南原 美佐保(同音異字)であった。
宝塚時代の公称身長は165cm。
宝塚時代の愛称は「ケコ」「ピーちゃん

略歴
1960年、宝塚音楽学校に入学。
1962年、宝塚音楽学校を卒業し、48期生として、宝塚歌劇団に入団。
1971年6月29日、宝塚歌劇団退団。

宝塚時代の舞台出演
『メイド・イン・ニッポン』(星組)(1962年3月24日 - 4月29日、宝塚大劇場)*初舞台
『リュシェンヌの鏡』(星組)(1965年3月25日 - 4月29日、宝塚大劇場)
『奥の細道』(星・雪組)(1965年7月1日 - 8月2日、宝塚大劇場)
『なよたけの恋』『ラ・グラナダ』(星組)(1965年10月30日 - 11月30日、宝塚大劇場)
『三人花聟』『2人が出会うとき』(星組)(1966年7月1日 - 7月28日、宝塚大劇場)
『砂丘』(星組)(1966年10月29日 - 11月30日、宝塚大劇場)
『ワン・ボーイ』(星組)(1967年8月1日 - 8月30日、宝塚大劇場)
『水恋抄』『若者達のバラード』(星組)(1967年12月3日 - 12月26日、新芸劇場)
『虹を追って』(星組)(1968年2月2日 - 2月27日、宝塚大劇場)
『ヤング・メイト』『追憶のアンデス』(星組)(1968年6月1日 - 6月27日、宝塚大劇場)
『千姫』『7-セブン-』(星組)(1968年10月1日 - 10月30日、宝塚大劇場)
『シルクロード』(星組)(1969年3月27日 - 4月24日、宝塚大劇場)
『セ・ラ・ビィ』(星組)(1969年9月4日 - 9月30日、宝塚大劇場)
『安寿と厨子王』『タカラヅカ'69』(星組)(1969年12月2日 - 12月21日、宝塚大劇場)
『恋に朽ちなん』『ハロー!タカラヅカ』(星組)(1970年5月8日 - 5月26日、宝塚大劇場)
『ドン・ホセの一生』『タイム・マップ』(月組)(1971年2月27日 - 3月24日、宝塚大劇場)

退団後の舞台出演
『南原美佐保 First Concert』(1987年5月28日、博品館劇場)

ドラマ
『伝七捕物帳』(1973年)*第134話にゲスト出演
『達磨大助事件帳』(1977年 - 1978年、ANB)*第18話にゲスト出演

レコード
『涙はみないで/明日逢う人』(1968年7月発売、コロムビアレコード)
『夜霧が消える/あなたの椅子が空いている』(1969年2月発売、コロムビアレコード)



スポンサーサイト
OGジェンヌ公演情報はこちら
現役ジェンヌ公演情報はこちら


この記事の著作権は配信元に帰属します
ブログランキングに参加しています。応援お願いします
人気ブログランキングへ にほんブログ村 演劇ブログ 宝塚歌劇団へ


コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © ●宝塚歌劇団は愛の媚薬のパラダイス●. all rights reserved.
ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。