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カテゴリ:娘役・タカラジェンヌ の記事一覧
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万理沙ひとみまりさひとみ


本名:川井 みな子<かわい・みなこ>
元宝塚歌劇団星組の娘役
兵庫県川西市、雲雀丘学園出身。
身長161cm,血液型O型
愛称は「みんつ、みんちゃん、まりさ
祖母は元宝塚歌劇団娘役スターの紅千鶴
母は元宝塚歌劇団の千春京子
伯母は元宝塚歌劇団の谷ちづる
いとこは元星組の秋園美緒

略歴
1987年、75期生として宝塚音楽学校へ入学。
祖母・母・娘の3代でのタカラジェンヌ誕生は初めのことであった
同期生に元星組トップスターの湖月わたる、元専科スターの伊織直加(現・伊央里直加)、元月組副組長の嘉月絵理など。
現役では専科の美穂圭子がいる。
1989年4月、星組『春の踊り/ディガディガドゥ』にて初舞台を踏み、後に星組に配属される。
1990年11月、『アポロンの迷宮』の新人公演にて初ヒロインを務める。
1998年、『皇帝/ヘミングウェイ・レビュー』の千秋楽付けをもち宝塚歌劇団を退団。
退団後は地元のカルチャースクールで歌やダンスを指導していた。

突然の災難と現在の活動
2005年4月に起きたJR福知山線脱線事故に遭遇し、右足を複雑骨折、左足は靱帯(じんたい)を損傷という重傷を負う。
2007年1月、麻路さきのディナーショーにゲスト出演する。
麻路から誘いを受ける形で二人の共演が実現した。
まだ事故のリハビリや後遺症と闘いながらの状態での出演だったが、在団中と変わらない歌声を披露した。
その後もリハビリを繰り返し、2008年6月に復活ライブを行う。
宮川大助・花子が企画・出演をして、彼女の復活に花を添えた。
現在は歌唱指導の傍ら、事故の体験談などの講演活動やライブ活動などを行っている。

宝塚時代の主な舞台
1989年12月、『シチリアの風』(バウ・東京特別)ニーナ
1990年5月、『メイフラワー/宝塚レビュー 90』新人公演:イザベラ・ランドール(本役:洲悠花)
1990年11月、『アポロンの迷宮/ジーザス・ディアマンテ』リサ、新人公演:ジュヌヴィエーヴ王女(本役:毬藻えり)*新人公演初ヒロイン
1991年1月、『パール・ジョイ』(バウ)リンダ
1991年5月、『恋人たちの肖像/ナルシス・ノアール』シュテファニー公女、新人公演:ゾフィ・アメリア・オイゲーニュ(本役:毬藻えり)*新人公演ヒロイン
1991年11月、『紫禁城の落日』新人公演:文繍(本役:英りお)
1992年5月、『白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ』モック、新人公演:レッド・キャップ・ティナ(本役:乙原愛)
1992年10月、『ハロー、ジョージ!』(バウ)テレサ
1993年1月、『宝寿頌/PARFUM DE PARIS』新人公演:歌う淑女S(本役:洲悠花)
1993年6月、『うたたかの恋/パパラギ -極彩色のアリア-』オフィーリア、新人公演:シュテファニー(本役:洲悠花)
1993年8月、『FILM MAKING』(バウ・東京特別)アンジェリカ・スノー
1993年12月、『ラ・トルメンタ -愛の嵐-』(バウ)バンドール子爵夫人
1994年2月、『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』みつ、新人公演:留伊(本役:洲悠花(大))、ふく(本役:白城あやか(東京))
1994年4月、『うたたかの恋/パパラギ -極彩色のアリア-』(全国ツアー)シュテファニー
1994年8月、『カサノヴァ・夢のかたみ/ラ・カンタータ』新人公演:アナベル(本役:英真なおき)
1994年11月、『燃える愛の翼 -ミ・アモール-』(バウ・東京特別・名古屋特別)ローラ
1995年2月、『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』(中日)みつ
1995年4月、『国境のない地図』ファニー、新人公演:カタリーナ(本役:万里柚美)
1995年9月、『剣と恋と虹と/ジュビレーション!』マドレーヌ
1996年11月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』ヘレネ
1997年9月、『Elegy 哀歌』(バウ・東京特別)ジョアンナ
1998年4月、『ダル・レークの恋』(全国ツアー)マダム・ミシェル
1998年6月、『皇帝/ヘミングウェイ・レビュー』メッセラ
1998年8月、『イコンの誘惑』ラリーサ

宝塚退団後の主な活動
ライブ
2007年1月、麻路さきディナーショー『星空の愛想曲(セレナーデ)』(東京會舘、ホテル阪急インターナショナル)
2008年6月、『復活ライブ』(心斎橋ウィステリア)
2009年6月、『懐かしの宝塚イブニングコンサート』(宝塚ホテル)


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白城 あやかしらき あやか


本名:中山光希(なかやま・みき,旧姓:木村)
元宝塚歌劇団星組トップ娘役
現在はタレント・司会者の中山秀征夫人である
宝塚時代の愛称は「あやか
東京都出身
身長164センチ
血液型O型
十文字高等学校卒業

略歴
1986年、宝塚音楽学校入学。74期生。
1988年、宝塚歌劇団入団。『キス・ミー・ケイト』で初舞台、花組に配属。
同期には和央ようか・麻乃佳世・森奈みはる・渚あきら。
1991年、星組に組替え。
1992年、『白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ』で、紫苑ゆうと共にトップスターに就任。

1994年12月に紫苑が退団し後任に2番手スターの麻路さきが新トップ就任。
翌1995年、阪神・淡路大震災直後の2月名古屋中日劇場『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』を麻路と共に無事につとめ上げ、3月の麻路のお披露目公演『国境のない地図』で正式に新トップコンビとなった。

在団中は『うたかたの恋』のマリー、『若き日の唄は忘れじ』のふく『国境のない地図』のベロニカ&ザビーネ、『エリザベート -愛と死の輪舞-』のエリザベート、『カサノバ・夢のかたみ』のポンパドゥール、『武蔵野の露と消ゆとも』の皇女和宮等どのような難役でもこなせた。
唯一のコメディ作品とも言える『Action!』ではコメディエンヌとしての才能も披露した。
1997年3月31日、『エリザベート -愛と死の輪舞-』東京宝塚劇場公演千秋楽をもって退団。

退団後は女優として転身せず1998年に中山と結婚。
現在は4人の子供がいる。
当初は家事・育児に専念していたが2002年より芸能界での活動を開始。
タカラヅカカフェブレークの司会や、夫婦揃ってのCMなどに出演した。
また2006年のエリザベート・ガラコンサートでは10年ぶりに麻路(トート)と共に舞台に復帰した。



宝塚時代の舞台
初舞台~トップ娘役まで
1990年3〜7月、「ベルサイユのばら」 小公女
1990年5〜6月、バウホール公演「美しき野獣」クララ
1990年9〜11月、「秋…冬への前奏曲」ジゼラ/新人公演:レナーテ(本役:香坂千晶)
1991年1〜4月、「春の風を君に」柳翠玉/新人公演(宝塚):柳緋玉(本役:ひびき美都)*新人公演初ヒロイン
1991年5〜8月、「恋人たちの肖像/ナルシス・ノアール』 カロリーネ/アルテミス
1991年9月、バウホール公演「グランサッソの百合」リリー *バウ初ヒロイン
1991年11月〜1992年3月、「紫禁城の落日」浩

星組トップ娘役時代
相手役:紫苑ゆう
1992年5月〜6月、「白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ」 フレイヤ姫 *トップ披露公演
1993年1月〜4月、「宝寿頌/PARFUM DE PARIS」 *宝塚大劇場こけら落とし公演
1993年6月〜11月、「うたかたの恋/パパラギ~極彩色のアリア~」 マリー・ヴェッツェラ
宝塚公演は紫苑休演のため、相手役は麻路さきが務める。
1993年9月〜10月、全国ツアー公演「秋…冬への前奏曲~コマロフスキー伯爵編~/ワンナイト・ミラージュ」レナーテ
1993年12〜1994年1月、バウホール公演「ラ・トルメンタ-愛の嵐-」シルヴィア *バウヒロイン
1994年2月〜6月、「若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!」 ふく
1994年10〜11月、バウホール・日本青年館公演「Shion〜愛の祈り〜」月下美人/マリア
1994年8月〜12月、「カサノヴァ・夢のかたみ/ラ・カンタータ!」ジャンヌ(ポンパドゥール夫人)
相手役:麻路さき
1995年1〜2月、中日劇場公演「若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!」 ふく
1995年3〜7月、「国境のない地図」ベロニカ/ザビーネ(二役) *麻路さきトップ披露公演
1995年9〜1996年3月、「剣と恋と虹と/ジュビレーション!」クリスティーヌ
1995年12月、シアター・ドラマシティ公演「Action!」シンシア
1996年5〜8月、「二人だけが悪/パッション・ブルー」アリシア
1997年1月、バウホール公演武蔵野の露と消ゆとも」和宮親子内親王
1996年11〜1997年3月「エリザベート」エリザベート *退団公演

宝塚退団後の主な活動
舞台
エリザベート10周年ガラコンサート

テレビ
タカラヅカカフェブレーク 司会(2002年4月~2003年3月)

CM
トップ(ライオン)

その他
出雲綾 トーク&ライブ ゲスト出演 (東京會舘、2010年2月28日)
麻路さき☆白城あやか トーク&ライブ (東京會舘、2010年11月28日)


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渚 あきなぎさ あき


本名:村田明子(むらた あきこ)
日本の女優
元宝塚歌劇団星組娘役トップスター
愛称「あきこ」「あきちゃん
兵庫県神戸市出身
血液型A型

略歴
1988年 - 74期生として宝塚歌劇団に入団。
同期に和央ようか・森奈みはる・麻乃佳世・白城あやか・初風緑・汐風幸・美郷真也らがいる。
同年『キス・ミー・ケイト』で初舞台。雪組に配属。
1992年 - 『この恋は雲の涯まで』で新人公演初ヒロイン。
1993年 - 『セ・ラムール』でバウホール公演初ヒロイン。
同年 - 花組へ組替え。
1998年 - 『春ふたたび』/『サザンクロス・レビュー』の全国ツアーで愛華みれの相手役を務める。
2001年 - 星組へ組替えとなって娘役トップスターに就任、香寿たつきの相手役をつとめる。
抜擢が多く、早い時期(入団3年目での昇進もある)での娘役トップ就任も珍しくない宝塚娘役の世界において、入団14年目にしてトップ就任は異色の存在だった。
2003年 - 『ガラスの風景/バビロン―浮遊する摩天楼―』東京公演千秋楽を最後に香寿と共に退団。
退団後は、舞台、コンサートを中心に活動している。



主な舞台
雪組所属時代
1990年8月、『花のもとにて春』(バウ)静
1991年4月、『微笑みの国』(バウ)ミー
1991年8月、『華麗なるギャツビー』新人公演:ジュディ(本役:純名里沙)/『ラバーズ・コンチェルト』
1991年10月、『スポットライト・マジック』(バウ)
1992年3月、『この恋は雲の涯まで』チチ、新人公演:静御前(本役:紫とも) *新人公演初ヒロイン
1992年10月、『忠臣蔵 -花に散り雪に散り-』新人公演:おきく(本役:純名里沙)
1993年1月、『セ・ラムール -さすらいの地中海-』(バウ)マリー *バウホール初ヒロイン
1993年5月、『天国と地獄 -オッフェンバック物語-』新人公演:マリリン/コーラ・パーク(2役)(本役:小乙女幸)/『TAKE OFF』

花組所属時代
1993年8月、『ベイ・シティ・ブルース』エリザベス、新人公演:エレノア(本役:詩乃優花)/『イッツ・ア・ラブストーリー』
1993年10月、『ワン・タッチ・オブ・ヴィーナス』(東京特別・バウ)グロリア
1994年3月、『ブラック・ジャック 危険な賭け』ヨランダ、新人公演:ベリンダ(本役:美月亜優)/『火の鳥』
1994年5月、『アロー・アロー・キャメロット?』(バウ)サンディ *バウホールヒロイン
1994年9月、『冬の嵐、ペテルブルグに死す』新人公演:ナスターシャ夫人(本役:町風佳奈)/『ハイパー・ステージ!』
1995年1月、『哀しみのコルドバ』ソニア、新人公演(東宝):メリッサ(本役:詩乃優花)[1]/『メガ・ヴィジョン -はてしなき幻想-』
1995年2月、『LAST DANCE』(バウ・東京特別)リリアーナ
1995年6月、『エデンの東』アン/『ダンディズム!』
1995年9月、『紅はこべ』シュザンヌ/『メガ・ヴィジョン -はてしなき幻想-』(全国ツアー)
1996年1月、『花は花なり』/『ハイペリオン』姫 他
1996年6月、『ハウ・トゥー・サクシード -努力しないで出世する方法-』スミティ
1996年12月、『RYOMA -硬派・坂本竜馬!Ⅱ-』(シアタードラマシティ)千葉佐那子
1997年2月、『失われた楽園 -ハリウッド・バビロン-』ポーラ・ダニエルス/『サザンクロス・レビュー』
1997年4月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)メラニー
1997年8月、『ザッツ・レビュー』大河原花代
1997年10月、『白い朝』(バウ・東京特別)おのぶ *バウホールヒロイン
1998年5月、『SPEAK EASY -風の街の純情な悪党たち-』ルーシー・シャーロット/『スナイパー -恋の狙撃者-』
1998年10月、『春ふたたび』よの/『サザンクロス・レビュー』(全国ツアー) *ヒロイン
1999年1月、『夜明けの序曲』お新
1999年8月、『タンゴ・アルゼンチーノ』ミシア/『ザ・レビュー99』
2000年4月、『源氏物語 あさきゆめみし』朧月夜/『ザ・ビューディーズ』
2000年11月、『~愛と孤独の果てに~ルードヴィッヒⅡ世』エリザベート/『Asian Sunrise』
2001年1月、『花組エンカレッジコンサート』(バウ)
2001年7月、『ミケランジェロ -神になろうとした男-』ルイーザ/『VIVA!』

星組娘役トップスター時代
2001年11月、『花の業平―忍ぶの乱れ―』藤原高子/『サザンクロス・レビューⅡ』(東宝・中日)
2002年4月、『プラハの春』カテリーナ/『LUCKY STAR!』
2002年9月、『蝶・恋』/『サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ』(上海・北京・広州)
2002年11月、『ガラスの風景』ローラ・シモンズ/『バビロン―浮遊する摩天楼―』 *退団公演
2003年1月、『渚あきミュージックサロン Sincerely〜心をこめて』

宝塚退団後
『ジャック・ブレルは今日もパリに生きて歌っている』(2003年~2004年)
望作『Hamlet』(2004年4月)
『新版・桜吹雪狸御殿/ボンジュール・タカラジェンヌ』(2004年4月、ゲスト出演)
『TCAスペシャル TAKARAZUKAゴールデン・メモリーズ』(2004年7月)
『渚あきソロコンサート Precious』(2004年7月)
『コシノものがたり』(2005年1月、明治座)
松平健主演『弁慶 / 唄う絵草紙』(2006年7月、新宿コマ劇場)
『レ・ミゼラブル』(2007年6~8月、ファンテーヌ役帝国劇場)
『ジェネレーションズ!』(2008年3月1日、東京厚生年金会館大ホール)
『HAKANA』(2008年4月18日 - 4月27日、明治座)
五木ひろし明治座公演(2010年10月、明治座)
五木ひろし 歌・舞・奏NEW YEAR スペシャル (2011年1月、大阪歌舞伎座)
『恋文~星野哲郎物語』(2011年6月、御園座) *予定
『天璋院篤姫』(2011年7月、博多座)*予定

テレビドラマ
土曜ワイド劇場
棟居刑事の黙示録(2009年11月21日、テレビ朝日) - 鵜飼奈美恵 役
法医学教室の事件ファイル33(2011年6月11日、テレビ朝日) - 谷崎和恵 役
炎の警備隊長・五十嵐杜夫9(2011年7月9日、朝日放送・テレビ朝日)
月曜ゴールデン
十津川警部シリーズ 「伊勢志摩殺人迷路 〜近鉄特急 伊勢志摩ライナーの罠〜」(2010年3月29日、TBSテレビ)
刑事シュート しゅうと&ムコの事件日誌3(2011年7月25日、TBSテレビ) - 山際葉月 役
水戸黄門第41部 第3話「過去を消した謎の女!・鎌倉」(2010年4月26日、TBSテレビ)
TAROの塔 第3話『戦友』(2011年3月26日、NHK総合テレビ)- バーのママ 役

コマーシャル
ダノンBIO 「実証・今までが普通じゃなかった」篇(2011年1月)


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