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カテゴリ:◇宝塚歌劇団 星組(卒業生含む) の記事一覧
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湖月わたるこづき わたる


元宝塚歌劇団星組トップ男役(トップ期間:2003年~2006年)
埼玉県入間市出身。
本名は三澤 陽子(みさわ ようこ)
身長174センチ。
血液型B型。
愛称「わたるさん、わたるくん、わたさん
日舞花柳流の名取で、名取名は花柳湖月。

略歴
入間市に三人兄弟の第三子として出生。
家族は両親と兄ふたり。
幼少よりリトミックなどを習っていた。
小学生のとき、『ジャワの踊り子』で宝塚歌劇と出会い、「長身を生かせる」と志望。
入間市立向原中学校を卒業後、1987年宝塚音楽学校に合格。
卒業後の1989年、星組公演『春の踊り/ディガディガドゥ』で初舞台を踏む。75期生。
同期に伊織直加、嘉月絵理、美穂圭子、AYAKO(宝樹彩)らがいる。翌1990年に星組に配属。

長身を活かしたダイナミックなダンスと、男役の申し子的な容姿でスター候補生とみなされ、早期より注目されていた。
また、当時は星組男役層が厚く、日向薫、紫苑ゆう、麻路さきなど多くのすぐれた上級生に指導を受けられたことも後の宝塚生活に好影響を及ぼす。
1992年ニューヨーク特別公演メンバーに選ばれる。
1994年、藤沢周平原作『若き日の唄は忘れじ』の文四郎役で、新人公演初主演。
同年には自身2度目の海外公演・ロンドン公演に出演。
1997年には『夜明けの天使たち』で日本青年館公演初主演。
直後に3度目の海外公演、香港公演に出演。
そのまま宙組の立ち上げ要員に選ばれ、3番手として異動となる。

2000年、姿月あさと退団に伴い、宙組2番手へ昇格するも、直後に劇団内構造改革の一環として発足した「新専科」に異動となる。
同年12月シアタードラマシティ公演『月夜歌聲(ツキヨノウタゴエ)』に主演。
朝海ひかる(元雪組トップスター)との共演となった。
2002年日生劇場で行われた特別公演『風と共に去りぬ (宝塚88周年記念特別公演)~雪組・花組~』にアシュレ役で出演。
この時点で新専科としては唯一の全5組出演を達成する。
同年6~7月には、初の外部主演となる『フォーチュンクッキー』(製作:TSミュージカルファンデーション)に出演。
男役のイメージを覆す等身大の女の子を演じる。
2002年12月24日宝塚歌劇団は次期星組トップに湖月わたる(専科)、娘役トップに檀れい(同)が、それぞれ内定したと発表した。

2003年、全国ツアー『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビュー3』で、星組トップ男役就任。
相手役に檀れいをむかえる。
大劇場お披露目公演『王家に捧ぐ歌』は芸術祭演劇部門優秀賞を受賞。
2005年、檀の退団に伴い、相手役に白羽ゆりを迎える。
2005年全国ツアー『ベルサイユのばら/ソウル・オブ・シバ!!』が新トップコンビのお披露目公演となった。
また、『ベルサイユのばら/ソウル・オブ・シバ!!』は、劇団史上初となる韓国公演でも上演。
自身にとっては4度目、トップとしては初の海外公演だった。
2006年『ベルサイユのばら−フェルゼンとマリー・アントワネット編−』でフェルゼン役で主演。
また特別出演により雪組公演(オスカル編)にも出演。
同年11月12日(『愛するには短すぎる』『ネオ・ダンディズム』東京公演千秋楽)付にて退団。

退団当初は退団後の活動について「高卒認定と大学進学」のみを言明していた。
しかし、2007年5月に上演のミュージカル「Damn Yankees(くたばれ!ヤンキース)」に出演以後、女優として活動する。
その後も勉強は続け、学業と仕事の両立を目指す。
高卒認定は取得済み。



宝塚時代の舞台出演
星組・新人公演主演
『若き日の唄は忘れじ』(1994年)(本役・紫苑ゆう)
『カサノヴァ・夢のかたみ』(1994年)(同上)
『国境のない地図』(1995年)(本役・麻路さき)
『剣と恋と虹と』(1996年)(同上)
(計4回)
バウホール/青年館公演
『夜明けの天使たち』(星組 / 1998年)
『TEMPEST』(宙組 / 1999年)
いずれも主演である。
シアタードラマシティ公演
『月夜歌聲』(專科男役時代 / 2000年)
『永遠の祈り-革命に消えたルイ17世-』(星組トップ男役時代2003年)
いずれも主演である。

星組、宙組、專科男役時代
1989年
「春の踊り/ディガディガドゥ」 初舞台
1992年
ニューヨーク公演(ジョイス・シアター)
1994年
「若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント」
ロンドン公演(コロシアム劇場)
1996年
「ドリアングレイの肖像」
「エリザベート」
1997年
「夜明けの天使たち」初主演
1998年
「エリザベート」
「嵐ヶ丘」
香港公演(香港カルチュラルセンター)
「エクスカリバー/シトラスの風」宙組お披露目公演
1999年
「TEMPEST」
「激情/ザ・レビュー'99」
2000年
「砂漠の黒薔薇/GLORIOUS!」
「うたかたの恋/GLORIOUS!!」-栄光の瞬間(とき)-
「月夜歌聲」
「望郷は海を越えて/ミレニアム・チャレンジャー」
2001年
「カステル・ミラージュ」~消えない蜃気楼~/ダンシング・スピリット!」
「猛き黄金の国/パッサージュ」
「ベルサイユのばら2001」
「大海賊/ジャズマニア」
2002年
「風と共に去りぬ」
「長い春の果てに/With a song in my heart」
「フォーチュン・クッキー」外部出演
「Switch」

星組トップ男役時代
『蝶・恋(ディエ・リエン)/サザンクロス・レビューIII』(2003年)(全国ツアー)
『王家に捧ぐ歌』(2003年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場 )
『永遠の祈り-革命に消えたルイ17世-』(2003年)(シアタードラマシティ)
『1914/愛/タカラヅカ絢爛-灼熱のカリビアンナイト-』(2004年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場 )
『花舞う長安-玄宗と楊貴妃-/ロマンチカ宝塚'04-ドルチェ・ヴィータ!-』(2004年)(博多座 、宝塚大劇場 、東京宝塚劇場 )
『王家に捧ぐ歌』(2005年)(中日劇場)
『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!!-夢のシューズを履いた舞神-』(2005年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場 )
『ベルサイユのばら/ソウル・オブ・シバ!!-夢のシューズを履いた舞神-』(2005年)(全国ツアー、韓国 )
『ベルサイユのばら-フェルゼンとマリー・アントワネット編-』(2006年)(宝塚大劇場、東京宝塚劇場 )
『湖月わたるダンシング・リサイタルAcross』(2006年)(サンシャイン劇場、シアタードラマシティ)
『コパカバーナ』(2006年)(梅田芸術劇場 )
『愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム』(2006年)(宝塚大劇場 、東京宝塚劇場 )

ディナーショー
1999年 - 『NEXT I』(宙組)
2000年 - 『AUQA』 (專科)
2006年 - 『PASSION』(星組)
2008年 - 『A LIVE』(OG)

退団後の舞台出演
『くたばれ!ヤンキース』(2007年) 杜けあきと共演
『DANCIN’CRAZY』(2007年) 大浦みずき、紫吹淳、朝海ひかる、風花舞、星奈優里と共演
『夜叉ヶ池』(原作:泉鏡花)(2007年)退団後初の男役
『ALL SHOOK UP』(2007年) 元宙組娘役スターの花影アリスと共演
『GILLE』(2008年)
『カラミティ・ジェーン』(2008年)
『ACHE エイク ~疼き~ 20th記念公演』(2008年)
『Re-Birth』(2008年)
『愛と青春の宝塚』(2008年・2011年) 嶺野白雪役
『T4 コンサート』(2009年)
『LOVE LEGEND』(2009年) 姿月あさとと共演
『COCO』(2009年) 鳳蘭と共演
『All Shook Up』(2009年)再演
『レザネ・フォール - 愛と幻影の巴里』(2009年)鳳蘭、麻路さき、彩輝なお、星奈優里、南海まりと共演
『Rose Adagio - 眠れる森の美女』(2010年)
『絹の靴下』(2010年)
『LOVE LETTER 2010 20周年記念公演』(2010年)
『没後10周年記念 寺田瀧雄メモリアルコンサート~歌い継がれて~』(2010年)
『DIANA』TSミュージカルファンデーション(2010年) 姿月あさとと共演
『越路吹雪トリビュートコンサート』(2010年)
『Dream Trail - TAKARAZUAK Way to 100th Anniversary 宝塚伝説』(2011年) ゲスト出演
『ELECTRIC CITY エレクトリック・シティ』(2011年)
テレビ出演
VS嵐(フジテレビ系、2010年2月25日)
金曜バラエティー(NHK総合、2011年1月21日)真琴つばさ、彩輝なお、貴城けいとゲスト出演




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万理沙ひとみまりさひとみ


本名:川井 みな子<かわい・みなこ>
元宝塚歌劇団星組の娘役
兵庫県川西市、雲雀丘学園出身。
身長161cm,血液型O型
愛称は「みんつ、みんちゃん、まりさ
祖母は元宝塚歌劇団娘役スターの紅千鶴
母は元宝塚歌劇団の千春京子
伯母は元宝塚歌劇団の谷ちづる
いとこは元星組の秋園美緒

略歴
1987年、75期生として宝塚音楽学校へ入学。
祖母・母・娘の3代でのタカラジェンヌ誕生は初めのことであった
同期生に元星組トップスターの湖月わたる、元専科スターの伊織直加(現・伊央里直加)、元月組副組長の嘉月絵理など。
現役では専科の美穂圭子がいる。
1989年4月、星組『春の踊り/ディガディガドゥ』にて初舞台を踏み、後に星組に配属される。
1990年11月、『アポロンの迷宮』の新人公演にて初ヒロインを務める。
1998年、『皇帝/ヘミングウェイ・レビュー』の千秋楽付けをもち宝塚歌劇団を退団。
退団後は地元のカルチャースクールで歌やダンスを指導していた。

突然の災難と現在の活動
2005年4月に起きたJR福知山線脱線事故に遭遇し、右足を複雑骨折、左足は靱帯(じんたい)を損傷という重傷を負う。
2007年1月、麻路さきのディナーショーにゲスト出演する。
麻路から誘いを受ける形で二人の共演が実現した。
まだ事故のリハビリや後遺症と闘いながらの状態での出演だったが、在団中と変わらない歌声を披露した。
その後もリハビリを繰り返し、2008年6月に復活ライブを行う。
宮川大助・花子が企画・出演をして、彼女の復活に花を添えた。
現在は歌唱指導の傍ら、事故の体験談などの講演活動やライブ活動などを行っている。

宝塚時代の主な舞台
1989年12月、『シチリアの風』(バウ・東京特別)ニーナ
1990年5月、『メイフラワー/宝塚レビュー 90』新人公演:イザベラ・ランドール(本役:洲悠花)
1990年11月、『アポロンの迷宮/ジーザス・ディアマンテ』リサ、新人公演:ジュヌヴィエーヴ王女(本役:毬藻えり)*新人公演初ヒロイン
1991年1月、『パール・ジョイ』(バウ)リンダ
1991年5月、『恋人たちの肖像/ナルシス・ノアール』シュテファニー公女、新人公演:ゾフィ・アメリア・オイゲーニュ(本役:毬藻えり)*新人公演ヒロイン
1991年11月、『紫禁城の落日』新人公演:文繍(本役:英りお)
1992年5月、『白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ』モック、新人公演:レッド・キャップ・ティナ(本役:乙原愛)
1992年10月、『ハロー、ジョージ!』(バウ)テレサ
1993年1月、『宝寿頌/PARFUM DE PARIS』新人公演:歌う淑女S(本役:洲悠花)
1993年6月、『うたたかの恋/パパラギ -極彩色のアリア-』オフィーリア、新人公演:シュテファニー(本役:洲悠花)
1993年8月、『FILM MAKING』(バウ・東京特別)アンジェリカ・スノー
1993年12月、『ラ・トルメンタ -愛の嵐-』(バウ)バンドール子爵夫人
1994年2月、『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』みつ、新人公演:留伊(本役:洲悠花(大))、ふく(本役:白城あやか(東京))
1994年4月、『うたたかの恋/パパラギ -極彩色のアリア-』(全国ツアー)シュテファニー
1994年8月、『カサノヴァ・夢のかたみ/ラ・カンタータ』新人公演:アナベル(本役:英真なおき)
1994年11月、『燃える愛の翼 -ミ・アモール-』(バウ・東京特別・名古屋特別)ローラ
1995年2月、『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』(中日)みつ
1995年4月、『国境のない地図』ファニー、新人公演:カタリーナ(本役:万里柚美)
1995年9月、『剣と恋と虹と/ジュビレーション!』マドレーヌ
1996年11月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』ヘレネ
1997年9月、『Elegy 哀歌』(バウ・東京特別)ジョアンナ
1998年4月、『ダル・レークの恋』(全国ツアー)マダム・ミシェル
1998年6月、『皇帝/ヘミングウェイ・レビュー』メッセラ
1998年8月、『イコンの誘惑』ラリーサ

宝塚退団後の主な活動
ライブ
2007年1月、麻路さきディナーショー『星空の愛想曲(セレナーデ)』(東京會舘、ホテル阪急インターナショナル)
2008年6月、『復活ライブ』(心斎橋ウィステリア)
2009年6月、『懐かしの宝塚イブニングコンサート』(宝塚ホテル)


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白城 あやかしらき あやか


本名:中山光希(なかやま・みき,旧姓:木村)
元宝塚歌劇団星組トップ娘役
現在はタレント・司会者の中山秀征夫人である
宝塚時代の愛称は「あやか
東京都出身
身長164センチ
血液型O型
十文字高等学校卒業

略歴
1986年、宝塚音楽学校入学。74期生。
1988年、宝塚歌劇団入団。『キス・ミー・ケイト』で初舞台、花組に配属。
同期には和央ようか・麻乃佳世・森奈みはる・渚あきら。
1991年、星組に組替え。
1992年、『白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ』で、紫苑ゆうと共にトップスターに就任。

1994年12月に紫苑が退団し後任に2番手スターの麻路さきが新トップ就任。
翌1995年、阪神・淡路大震災直後の2月名古屋中日劇場『若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!』を麻路と共に無事につとめ上げ、3月の麻路のお披露目公演『国境のない地図』で正式に新トップコンビとなった。

在団中は『うたかたの恋』のマリー、『若き日の唄は忘れじ』のふく『国境のない地図』のベロニカ&ザビーネ、『エリザベート -愛と死の輪舞-』のエリザベート、『カサノバ・夢のかたみ』のポンパドゥール、『武蔵野の露と消ゆとも』の皇女和宮等どのような難役でもこなせた。
唯一のコメディ作品とも言える『Action!』ではコメディエンヌとしての才能も披露した。
1997年3月31日、『エリザベート -愛と死の輪舞-』東京宝塚劇場公演千秋楽をもって退団。

退団後は女優として転身せず1998年に中山と結婚。
現在は4人の子供がいる。
当初は家事・育児に専念していたが2002年より芸能界での活動を開始。
タカラヅカカフェブレークの司会や、夫婦揃ってのCMなどに出演した。
また2006年のエリザベート・ガラコンサートでは10年ぶりに麻路(トート)と共に舞台に復帰した。



宝塚時代の舞台
初舞台~トップ娘役まで
1990年3〜7月、「ベルサイユのばら」 小公女
1990年5〜6月、バウホール公演「美しき野獣」クララ
1990年9〜11月、「秋…冬への前奏曲」ジゼラ/新人公演:レナーテ(本役:香坂千晶)
1991年1〜4月、「春の風を君に」柳翠玉/新人公演(宝塚):柳緋玉(本役:ひびき美都)*新人公演初ヒロイン
1991年5〜8月、「恋人たちの肖像/ナルシス・ノアール』 カロリーネ/アルテミス
1991年9月、バウホール公演「グランサッソの百合」リリー *バウ初ヒロイン
1991年11月〜1992年3月、「紫禁城の落日」浩

星組トップ娘役時代
相手役:紫苑ゆう
1992年5月〜6月、「白夜伝説/ワンナイト・ミラージュ」 フレイヤ姫 *トップ披露公演
1993年1月〜4月、「宝寿頌/PARFUM DE PARIS」 *宝塚大劇場こけら落とし公演
1993年6月〜11月、「うたかたの恋/パパラギ~極彩色のアリア~」 マリー・ヴェッツェラ
宝塚公演は紫苑休演のため、相手役は麻路さきが務める。
1993年9月〜10月、全国ツアー公演「秋…冬への前奏曲~コマロフスキー伯爵編~/ワンナイト・ミラージュ」レナーテ
1993年12〜1994年1月、バウホール公演「ラ・トルメンタ-愛の嵐-」シルヴィア *バウヒロイン
1994年2月〜6月、「若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!」 ふく
1994年10〜11月、バウホール・日本青年館公演「Shion〜愛の祈り〜」月下美人/マリア
1994年8月〜12月、「カサノヴァ・夢のかたみ/ラ・カンタータ!」ジャンヌ(ポンパドゥール夫人)
相手役:麻路さき
1995年1〜2月、中日劇場公演「若き日の唄は忘れじ/ジャンプ・オリエント!」 ふく
1995年3〜7月、「国境のない地図」ベロニカ/ザビーネ(二役) *麻路さきトップ披露公演
1995年9〜1996年3月、「剣と恋と虹と/ジュビレーション!」クリスティーヌ
1995年12月、シアター・ドラマシティ公演「Action!」シンシア
1996年5〜8月、「二人だけが悪/パッション・ブルー」アリシア
1997年1月、バウホール公演武蔵野の露と消ゆとも」和宮親子内親王
1996年11〜1997年3月「エリザベート」エリザベート *退団公演

宝塚退団後の主な活動
舞台
エリザベート10周年ガラコンサート

テレビ
タカラヅカカフェブレーク 司会(2002年4月~2003年3月)

CM
トップ(ライオン)

その他
出雲綾 トーク&ライブ ゲスト出演 (東京會舘、2010年2月28日)
麻路さき☆白城あやか トーク&ライブ (東京會舘、2010年11月28日)


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