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カテゴリ:娘役・タカラジェンヌ の記事一覧
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森奈みはるもりな みはる


本名:田鎖みはる(たぶせ みはる)
埼玉県川越市出身の女優。
所属事務所は、オーレ・エンターテイメント。
元宝塚歌劇団花組トップ娘役
堀越高等学校卒業


略歴
宝塚歌劇団卒業生(41期生)の武蔵野裕美の長女として出生。
高校在学中にタレントとして活動。高校の同級生には本田美奈子.、南野陽子、岡田有希子、長山洋子などがいた。

1986年、高校卒業後、宝塚歌劇団出身である母の薦めで宝塚音楽学校に入学。74期生。
1988年、宝塚歌劇団入団。『キス・ミー・ケイト』で初舞台、花組に配属。
同期には和央ようか・麻乃佳世・白城あやか・渚あきら。早々から注目を集める娘役スターとなる。

1992年、安寿ミラの相手役として娘役トップスターに就任。
『心の旅路/ファンシー・タッチ』、『ブラック・ジャック 危険な賭け/火の鳥』などの代表作を残す。
1995年、『哀しみのコルドバ/メガ・ヴィジョン』を最後に安寿と共に退団。以後、ミュージカルや舞台などで活躍。

在団当時、同時期に娘役トップを務めた麻乃(月組)・白城(星組)と共に「74期3人娘」と称された。
当時は相手男役の安寿ミラとの相性が取り沙汰されたが、男役至上の宝塚にあって、星組の白城あやかと共に娘役のファンを獲得を成し得た数少ない娘役であった。
また、抜群の歌唱力により、トップでありながら大階段のエトワールもこなした。
彼女にあこがれて入った生徒も多く、紺野まひるもその一人である。
現在は、舞台やテレビなどで活躍中。



宝塚時代の舞台
1988年3~5月、「キス・ミー・ケイト」*初舞台
1990年9〜11月、「秋…冬への前奏曲」ハンナ/新人公演:ナディア(本役:ひびき美都)*新人公演初ヒロイン
1991年1〜4月、「春の風を君に」新人公演(東京):柳緋玉(本役:ひびき美都)
1991年6〜11月、「ヴェネチアの紋章/ジャンクション24」ヴェロニカ/新人公演:オリンピア(本役:香坂千晶)
1991年8月、バウホール公演「ディーン」ピア・アンジェリ

花組娘役トップ時代
1992年2〜6月、「百扇花集/スパルタカス」ルシア *トップ披露公演
1992年8〜12月、「心の旅路/ファンシータッチ」ポーラ
1993年2〜6月、「メランコリック・ジゴロ/ラ・ノーバ!」フェリシア
1993年8〜12月、「ベイ・シティ・ブルース/イッツ・ア・ラブストーリー」オリヴィア
1994年3〜7月、「ブラック・ジャック 危険な賭け / 火の鳥」アイリス/如月恵(二役)
1994年5〜6月、日本青年館他公演「たけくらべ」美登利
1994年9〜11月、「冬の嵐、ペテルブルグに死す / ハイパー・ステージ!」リザヴェータ
1995年1〜4月、「哀しみのコルドバ / メガ・ヴィジョン」エバ・シルベストル *退団公演
1月17日の阪神淡路大震災により以降の大劇場公演は全日程中止。
1995年5月、「安寿ミラ 宝塚大劇場さよならショー」
さよならショーのみが星組公演後に上演され、これをもって退団。

宝塚退団後の出演作
テレビ
スペシャルドラマ夢をかなえるゾウ(男の成功篇)(2008年10月2日、読売テレビ)
水戸黄門・第39部 第8話「唄を土産に里帰り!-博多-」(2008年12月1日、TBS)
いい旅・夢気分SP(2009年2月11日、テレビ東京)
黄金の豚-会計検査庁 特別調査課- 第7話(2010年12月1日、日本テレビ)

舞台
シェルブールの雨傘
タヌキ
西太后
アンネの日記
西遊記
阿修羅城の瞳
FAME
42nd Street
阿修羅のごとく
西遊記
ラ・カージュ オ・フォール
ワンステップ トゥ ミュージカル
大江戸ロケット
大阪から来た女
ゴブリンマーケット
佐々木小次郎
弥次喜多道中浪花双六
花の紅天狗
ラヴ・レターズ 300回記念公演
紙屋町さくらホテル
円生と志ん生
ミュージカル SEMPO -日本のシンドラー 杉原千畝物語-(2008年4月公演) - 杉原幸子 役
ミュージカルオペラ「龍馬」(2009年)おりょう役
薔薇とサムライ
ベルばらから次郎長へ 勢揃い、清水港 次郎長三國志 (2011年)

CM
タケ「麗姿・サボンゴールド」



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美和久 百合みわひさ ゆり

元宝塚歌劇団花組主演娘役の人物である。
山口県山口市出身。
島根大学附属中学校出身。
宝塚時代の公称身長は160cm。
宝塚時代の愛称は「ミワク」「一休

略歴
1956年、宝塚音楽学校入学。
1957年、44期生として、宝塚歌劇団に入団。初舞台公演演目は『春の踊り』である。
1967年、宝塚歌劇団を退団。

宝塚時代の舞台出演
『われら花を愛す』(花組)(1965年3月3日 - 3月23日、宝塚大劇場)
『夜霧の城の恋の物語』(星組)(1966年1月1日 - 1月31日、宝塚大劇場)
『2人が出会うとき』(花組)(1966年6月2日 - 6月29日、宝塚大劇場)
『龍鳳夢』(花組)(1967年1月1日 - 1月25日、宝塚大劇場)


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純名 里沙じゅんな りさ

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日本の女優・声優、歌手である。
本名、中西 純子(なかにし じゅんこ)。
元宝塚歌劇団花組トップ娘役。
靴のサイズ、23.5cm。

略歴
大阪府箕面市にて、中学校の英語教師の父と専業主婦の母の家庭に生まれる。
大阪府立東豊中高等学校を経て、1988年に宝塚音楽学校へ入学する。
1990年に宝塚歌劇団に76期生として首席入団。
『ベルサイユのばら』で初舞台を踏むと共に、抜群の歌唱力をかわれてフィナーレのエトワールを任されるという大抜擢を受ける。
その後雪組に配属。同期に女優の樹里咲穂、月影瞳、彩輝なお、星奈優里、風花舞、現役では寿つかさ、鈴奈沙也、高翔みず希などがいる。

翌1991年には研2(入団2年目)にしてバウホール公演・オペレッタ『微笑みの国』のヒロインを務め、一躍雪組娘役ホープとなる。なお雪組スター一路真輝と、オペレッタなどの曲を歌ったCDも発売された。
1994年にNHK連続テレビ小説『ぴあの』に主演。「現役タカラジェンヌが初の朝ドラヒロインを務めた」として話題になった。
ドラマ内でも持ち前のソプラノで童謡を歌い、後半は主題歌も歌った。
同年花組へと移籍し、翌1995年に『エデンの東』で真矢みきの相手役として花組トップ娘役に就任する。
翌1996年に『ハウ・トゥー・サクシード』を最後に退団。

退団後はフリーの女優として舞台、テレビ、映画、CM等で活躍中。
これまでドラマで共演した藤原紀香、国生さゆり、竹下景子、ダウンタウンの浜田雅功らと親交がある。

スター像
初舞台より、歌える娘役スターとしてその名を知られた。
特に在団中にNHKの朝の連続テレビドラマの主役に抜擢されるなど、宝塚歌劇に詳しくない視聴者層からも人気を得た人物の一人として知られる。
歌唱力では高い評価を得たが、反面ダンスが苦手であったため、一部の宝塚ファンからは、評価が分かれたことがある。

宝塚歌劇団在籍中の舞台
初舞台 - 組廻り
1990年 宝塚大劇場・ベルサイユのばら(フェルゼン編):フィナーレのエトワールに抜擢
1990年11 - 12月 宝塚大劇場・アポロンの迷宮/新聞売り子役、新人公演:リサ役(本役:万理沙ひとみ)

雪組時代
1991年2 - 3月 宝塚大劇場・スィート・タイフーン/新人公演:(少女役(本役:鮎ゆうき))
1991年4 - 5月 バウホール公演・微笑みの国(リーザ役、バウ初ヒロイン)
1991年8 - 12月 宝塚大劇場・華麗なるギャツビー/ラバーズ・コンチェルト(ジュディ/新人公演:デイジー(本役:鮎ゆうき、新公初ヒロイン))
1992年3 - 7月 この恋は雲の涯まで(セトナ役)
1992年8月 バウホール公演 ・ヴァレンチノ(アリス役)
1992年10月 - 1993年3月 忠臣蔵〜花に散り雪に散り〜(おきく役)
1992年12月23 - 29日 シアター・ドラマシティ公演、ジャンプ・フォー・ジョイ(マリア役)
1993年5 - 8月 天国と地獄/take off!(ジェーン、オルタンス(二役)/新人公演:アマンダ、エルミニ(本役:紫とも))
1993年10 - 11月 宝塚大劇場・コート・ダジュール(リーザ役)

花組時代
1995年1 - 4月 哀しみのコルドバ/メガ・ヴィジョン(アンフェリータ役)

花組トップ娘役時代
1995年6 - 11月 エデンの東/ダンディズム!(アブラ役:トップ披露公演)
1995年9 - 10月 全国ツアー 紅はこべ/メガ・ヴィジョン(マルグリート役)
1996年1 - 4月 花は花なり/ハイペリオン(かすみ役)
1996年6 - 11月 ハウ・トゥー・サクシード(ローズマリー役:退団公演)

▼素敵なエトワールをご覧ください▼


退団後
2002年、芸名の一部をひらがなにして「純名りさ」と改めるも、2009年6月5日に芸名を再び「純名里沙」に改めたことを発表する。
舞台やドラマ出演の一方で、関東ローカル番組で日本テレビで木曜日の午後9時55分から放送されていたアサヒビールによる一社提供番組『世界酔夢紀行』のナレーションを務めたこともある。
最近ではNHK総合テレビ『リトル・チャロ』、FOXのドラマ『アリー my Love5』の声優や、よみうりテレビ(関西ローカル)のエンターテインメント情報バラエティー『純な瞳に恋してる!』の司会を務めた。
2007年8月22日、初のクラシカル・クロスオーバーのアルバム『Misty Moon』を発表、歌手としても新たな境地を切り開いた。

宝塚退団後の舞台作品
1997年 レ・ミゼラブル(帝国劇場 / コゼット役)
1999年 レ・ミゼラブル(帝国劇場 / コゼット役)
1999年 地球ゴージャスプロデュース公演Vol.3 地図にない街―DOHENEKE‐HEKISHIN―
       (東京:天王洲アイルアートスフィア 大阪:シアタードラマシティー / 砂原 泉役)
2000年 細雪(帝国劇場、水谷幹夫演出 / 四女・妙子役)
2000年 地球ゴージャスプロデュース公演Vol.4 さくらのうた 〜幻の夏…忘れさられた小さな心たちへのレクイエム
       (東京:Bunkamuraシアターコクーン 大阪:シアタードラマシティー / 東登美子役)
2001年 クリスマス・ボックス(青山劇場、栗山民也演出 / ケリー役)
2002年 LOVE LETTERS(パルコ劇場、青井陽治演出/ メリッサ役)
2003年 天使は瞳を閉じて
2003年 サタデー ナイト フィーバー:ザ ミュージカル(新宿コマ劇場)
2004年 nine the musical
2005年 nine the musical
2006年 信長(新橋演舞場・大阪松竹座 / 濃姫役)
2006年 ミー・アンド・マイガール(帝国劇場 / ジャッキー役)
2007年 ブルーストッキングの女たち(紀伊国屋ホール)
2007年 LOVE 30(北向きの女)(パルコ劇場 / ミサコ役)
2007年 みすゞとテルと母さまと(サントリーホール小ホール / 金子テル=金子みすゞ役)
2007年 異人の唄 - アンティゴネ(新国立劇場(中劇場) / メイ役)
2009年 令嬢と召使(赤坂レッドシアター)

主なテレビ出演
ドラマ
1994年 連続テレビ小説「ぴあの」(NHK 4月 - 10月) 主演:桜井ぴあの役
1997年 ラブジェネレーション(CX系列) 水原さなえ役
1998年 ラブ ジェネレーション'98-ハッピーエンドから始めよう!(CX系列 4月6日)
1998年 ひとりぼっちの君に 白石あずさ役
1998年 世紀末の詩 第5話「車椅子の恋」(NTV系列)
1999年 NHK大河ドラマ 「元禄繚乱」(NHK)
1999年 らせん
2000年 愛人の掟・あなたに逢いたくて
2001年 悪意
2002年 金曜エンタテイメント 「女子アナ刑事 華麗なる財宝殺人」(CX系列 1月25日) 広瀬珠枝役
2002年 土曜ワイド劇場 (ANB系列)
「おかしな二人2 能登金剛殺人慕情! 金沢・和倉温泉から消えた謎の女」(8月3日) 古賀真紀役
「松本清張没後10年記念 黒の奔流 奥多摩強盗殺人」(9月28日) 岡橋由基子役
2002年 相棒Season1 第1話「警視総監室にダイナマイト男が乱入!刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…」(ANB系列) 麗子役
2003年 土曜ワイド劇場「火災調査官・紅蓮次郎2」(ANB系列 6月7日)
2003年 恋のエチュード 第14回「STORM」(BS日テレ 11月2日)
2003年 白い影 直江庸平を憶えていますか (TBS系列 1月3日)
2003年 新春ワイド時代劇 「忠臣蔵〜決断の時」(TX系列 1月3日) おかる役
2003年 高原へいらっしゃい(TBS系列)
2003年 女と愛とミステリー 「警視正・日丸教授の事件ノート よそ者 悪い奴らは眠らせない!」(TX系列 9月17日) 藤山まゆみ巡査部長役
2004年 水曜プレミア 「温泉へ行こうスペシャル〜世界で一番長い24時間〜」(TBS系列 11月10日) 若女将・奈緒役
2005年 瑠璃の島(NTV系列) 仲間貴子役
第1回 「沖縄の離島救った不良少女涙の感動実話」
第8回 「親子の絆希望の叫び」
2005年 水曜ミステリー9「食い道楽!出張料理人 亀崎源一」(TX系列) 吉岡翔子役
2006年 夜王 第9話「悪魔のキス! No.1への鍵を握る女」(TBS系列)
2007年 金曜プレステージ 「所轄刑事3〜身近な罠!多発する万引き事件が連続殺人に…出来心が招く悲しい結末とは」(CX系列 3月16日)
2007年 土曜プレミアム 「千の風になって」ドラマSP第2弾 ゾウのはな子」(CX系列 8月4日)
2007年 マンハッタンダイアリーズ(GyaOネット配信)
2008年 水戸黄門第39部 第1話「青空、恋空、江戸の空 いざ旅立ち!」(TBS系列 10月13日) 高尾太夫役
2009年 かんさい特集 「おかんの逆襲〜我が家のリフォーム戦争〜」(NHK関西ローカル 7月31日、NHK全国 9月22日) 田中愛子役
2009年 刑事の現場2 第4話(NHK 8月1日)
2009年 華麗なるスパイ 第6話(NTV系列 8月22日) ナオミ・リー役
2010年 夏子と天才詐欺師たち(ABC系列 8月14日) 高杉喜和役

その他の出演
1997年 笑っていいとも!/テレフォンショッキング(CX系列 5月19日)
1999年 笑っていいとも!/テレフォンショッキング(CX系列 1月28日)
1999年 人気者でいこう!/芸能人格付けチェック(テレビ朝日系列 5月11日)
2000年 徹子の部屋(EX系列 6月29日)
2001年 笑っていいとも!/テレフォンショッキング(CX系列 6月18日)
2001年 スタジオパークからこんにちは/ゲスト出演(NHK総合 11月26日)
2002年 NHK歌謡チャリティーコンサート/司会(NHK総合)
2002年 笑っていいとも!/テレフォンショッキング(CX系列 7月19日)
2003 - 2004年 純な瞳に恋してる♪/番組パーソナリティ(よみうりテレビ/関西ローカル)
2003年 ウチくる!?(CX系列 3月16日)
2005年 笑っていいとも!/テレフォンショッキング(CX系列 3月21日)
2007年 NHKかんさい特集/受け継がれる技とこころ 純名りさが訪ねる上方歌舞伎(NHK関西ローカル 2月16日)
2008年 生活ほっとモーニング/にっぽん体感こだわり旅 純名りささんと梅薫る早春の太宰府(NHK総合 2月14日)
2008年 サラリーマンNEO/SEASON3(NHK総合) ゲスト出演
2008年 スタジオパークからこんにちは/ゲスト出演(NHK総合 4月8日)
2008年 第37回NHK歌謡チャリティーコンサート(NHK総合 4月29日)
2009年 日中共同制作 純名りさ 悠久の大河800キロの旅〜中国・桂林の絶景と大自然を守る人々〜(BS朝日 2月28日)[7]。
2009年 わが心の大阪メロディー(NHK総合 10月22日)
2009年 魅惑のスタンダードポップス クリスマス・スペシャル(NHK-BS2 12月20日)
2010年 VS嵐(CX系列 2月25日)

声の出演
2008 - 2009年 リトル・チャロ(チャロ役)
2010年 リトル・チャロ2(チャロ役)
2011年 えいごで旅する リトル・チャロ(チャロ役)
2011年 青春アドベンチャー『小袖日記』香子(紫式部)役 (NHK-FM)

写真集
1996年 「宝塚ムック」純名里沙写真集 Junna/Risa Junna Pictorial
1999年 Mignon(ミニョン)



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