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カテゴリ:男役・タカラジェンヌ の記事一覧
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AYAKOあやこ

振付家
元宝塚歌劇団花組の男役
宝塚歌劇団在団中の芸名は宝樹彩(たからぎ あや)
愛称は「あや・あやこ
神奈川県横浜市、県立野庭高校出身
身長は165cm。
姉は元宝塚歌劇団花組男役の宝樹芽里

略歴
1987年、宝塚音楽学校に入学。
1989年、75期生として宝塚歌劇団に入団。
星組公演『春の踊り-恋の花歌舞伎-/ディガ・ディガ・ドゥ』で初舞台。
後に雪組に配属される。
1992年にニューヨーク・ジョイスシアター公演、1994年のロンドン公演と2度の海外公演メンバーに抜擢される。
1996年、花組に組替え。
1997年12月26日、『ザッツ・レビュー』の東京公演千秋楽付けをもって、宝塚歌劇団を退団。
退団後、ニューヨークでダンス修業。
その後、振付家として活動している。

宝塚歌劇団での主な舞台
雪組所属時代
1990年6月、『黄昏色のハーフムーン/パラダイス・トロピカーナ』新人公演:アラン(本役:和央ようか)
1992年3月、『この恋は雲の涯まで』新人公演:亀井六郎(本役:轟悠)
1992年11月、『TAKARAZUKA“夢”』(ニューヨーク・ジョイスシアター)
1993年5月、『天国と地獄 -オッフェンバック物語-/TAKE OFF』新人公演:ダグラス(本役:海峡ひろき)
1994年1月、『ライト&シャドウ』(シアタードラマシティ)ラティマー
1994年7月、『花扇抄/扉はこちら/ミリオン・ドリームズ』(ロンドン・コロシアム劇場)
1994年9月、『風に吹かれて』(バウ)ヤン
1994年11月、『雪之丞変化/サジタリウス』新人公演:広海屋(本役:飛鳥裕)
1995年5月、『JFK/バロック千一夜』新人公演:ジョー(本役:多彩しゅん)
1995年9月、『グッバイ・メリーゴーランド』(シアタードラマシティ)デビッド
1996年2月、『エリザベート -愛と死の輪舞-』黒天使
1996年4月、『あかねさす紫の花/マ・ベル・エトワール』(全国ツアー)八坂部連倉目

花組所属時代
1996年12月、『香港夜想曲』(バウ)フォン
1997年2月、『失われた楽園 -ハリウッド・バビロン-/サザンクロス・レビュー』ダニー
1997年4月、『君に恋してラビリンス!』(バウ)セルジオ
1997年8月、『ザッツ・レビュー』又吉 *退団公演
1997年10月、『ブルー・スワン』(バウ・東京特別・名古屋特別)アンドレ

振付家としての活動
舞台
Switch(宝塚バウホール)
薔薇の封印
テレビドラマ
ドールハウス


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貴月 あゆむきづき あゆむ


元宝塚歌劇団花組の男役、ウォーキングインストラクター。
東京都、東京家政学院高校出身。
身長168cm
血液型はA型。
愛称は「みみ

略歴
1986年、74期生として宝塚音楽学校へ入学。
1988年、宝塚歌劇団に入団。花組『キス・ミー・ケイト』にて初舞台を踏み、後に花組に配属される。
同期生には、和央ようか(元星組トップスター)森奈みはる(元花組トップ娘役)
麻乃佳世(元月組トップ娘役)白城あやか(元星組トップ娘役)、渚あき(元星組トップ娘役)
汐風幸、初風緑などがいる。
2002年、『琥珀色の雨にぬれて』/『Cocktail -カクテル-』の東京公演千秋楽付けをもって、宝塚歌劇団を退団。
退団後は、ウォーキングインストラクターとして活動している。

宝塚時代の主な舞台
1990年9月、『秋…冬への前奏曲』新人公演:クラウス/『ザ・ショーケース』
1991年1月、『春の風を君に…』新人公演:燕青(本役:匠ひびき)/『ザ・フラッシュ』
1991年2月、『小さな花がひらいた』(バウ・東京特別)六
1992年2月、『白扇花集』/『スパルタカス』新人公演:ガザ(本役:宝樹芽里)
1992年4月、『小さな花がひらいた』六/『ジャンクション24』(全国ツアー)
1992年8月、『心の旅路』新人公演:デヴィッド(本役:紫吹淳)/『ファンシー・タッチ』
1993年2月、『メランコリック・ジゴロ』新人公演:ベルチェ(本役:磯野千尋)/『ラ・ノーバ』
1993年4月、『心の旅路』デヴィッド/『ファンシー・タッチ』(全国ツアー)
1993年8月、『ベイ・シティ・ブルース』新人公演:キング・ハーヴェイ(本役:磯野千尋)/『イッツ・ア・ラブストーリー』
1994年3月、『ブラック・ジャック 危険な賭け』新人公演:エンリケ将軍(本役:宝樹芽里)/『火の鳥』
1994年9月、『冬の嵐、ペテルブルグに死す』新人公演:ポール・トムスキー伯爵(本役:愛華みれ)/『ハイパー・ステージ!』
1995年1月、『哀しみのコルドバ』新人公演(東宝):アナトン・ナバロ(本役:海峡ひろき)[1]/『メガ・ヴィジョン -はてしなき幻想-』
1995年9月、『チャンピオン! -蘇る伝説-』(バウ・東京特別)アルベルト
1996年9月、『エデンの東』ホレス・クイーン/『ダンディズム!』(全国ツアー)
1996年12月、『RYOMA -硬派・坂本竜馬!Ⅱ-』(ドラマシティ)藤川平蔵
1997年2月、『失われた楽園 -ハリウッド・バビロン-』クリス/『サザンクロス・レビュー』
1997年4月、『風と共に去りぬ』(全国ツアー)司会者
1997年8月、『ザッツ・レビュー』和平
1997年10月、『白い朝』(バウ)松田権蔵
1998年5月、『SPEAKEASY -風の街の純情な悪党たち-』ハーバード/『スナイパー -恋の狙撃者-』
1998年7月、真矢みきコンサート『MIKI in BUDOKAN』
1999年6月、『ロミオとジュリエット 99』(バウ)ティボルト
1999年8月、『タンゴ・アルゼンチーノ』アンリ/『ザ・レビュー 99』
2000年4月、『源氏物語 あさきゆめみし』猪ノ吉/『ザ・ビューティーズ!』
2000年11月、『〜愛と孤独の果てに〜 ルードヴィヒⅡ世』ルッツ/『Asial Sunrise』
2001年4月、『源氏物語 あさきゆめみし』猪ノ吉/桐壺帝(2役)/『ザ・ビューティーズ!』(全国ツアー)
2002年3月、『琥珀色の雨にぬれて』セルジュ/『Cocktail -カクテル-』 *退団公演
2002年4月、『ダイヤモンド・アイズ』(ドラマシティ)


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匠 ひびきたくみ ひびき


兵庫県伊丹市出身の女優で元宝塚歌劇団花組トップスター。
愛称はチャーリー

来歴・人物
小学校高学年から樹里咲穂と宝塚コドモアテネに通っていた。
伊丹市立天王寺川中学校では放送部に所属。
中学卒業後すぐ宝塚音楽学校に入学。
1987年、宝塚歌劇団に入団。
「宝塚をどり賛歌/サマルカンドの赤いばら」で初舞台を踏む。
同期にいずれも女優の天海祐希(1993年から1995年まで月組トップ)
絵麻緒ゆう(現在のえまおゆう)
(2002年のみ雪組トップ)
歌手の姿月あさと(1998年から2000年まで宙組トップ)の3人の元主演スターのほか、女優の青山雪菜(元娘役スター)、声優の葛城七穂、芦屋市議会議員の苑ななみ(現在の中島かおり)らがいる。
同年、花組に配属。ダンスに優れていたこともあり、早くからダンサーとしての才能を開花させる。
1993年の「メランコリック・ジゴロ」で新人公演初主演。

2000年に専科に異動。
翌年の2001年、花組に戻り愛華みれの退団後、トップスター就任。
2002年、トップとしての初主演は「カナリア」。
同年の「琥珀色の雨にぬれて/Cocktail」が退団公演となる。
大劇場千秋楽の直後に脊髄炎により東京公演の前半を休演した。
現在は女優として活動している。
2007年7月明治座「妻をめとらば」に出演。
2008年6月、安寿ミラダンスコンサート「female.9」に出演。 同年7~8月、東宝演劇「もと夫婦」に出演。
2010年1月博多座「女将の花道」に出演。



宝塚在団中
1987年
3 - 5月 初舞台「宝塚をどり賛歌」「サマルカンドの赤いばら」(宝塚大劇場)(雪組)
5月 花組配属
8 - 9月 「あの日薔薇一輪」「ザ・レビュースコープ」(宝塚大劇場)
12月 「あの日薔薇一輪」「ザ・レビュースコープ」(東京宝塚劇場)
1988年
3 - 5月 「キス・ミー・ケイト」(宝塚大劇場)
7月 「キス・ミー・ケイト」(東京宝塚劇場)
9 - 11月 「宝塚をどり讃歌’88」「春ふたたび」「フォーエバー!タカラヅカ」(宝塚大劇場)
1989年
1 - 2月 「会議は踊る」「ザ・ゲーム」(宝塚大劇場)
2月 「タイム・アダーシオ」(東京簡易保険ホール)
4月 「会議は踊る」「ザ・ゲーム」(東京宝塚劇場)
6 - 8月「ロマノフの宝石」「ジタン・デ・ジタン-夢狩人-」(宝塚大劇場)
10月 「TAKARAZUKA」(ニューヨーク ラジオ・シティー・ミュージック・ホール)
12月 「ロマノフの宝石」「ジタン・デ・ジタン-夢狩人-」(東京宝塚劇場)
1990年
2月 「ロマノフの宝石」「ジタン・デ・ジタン-夢狩人-」(中日劇場)
3 - 5月 「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」(宝塚大劇場)
5 - 6月 「美しき野獣」(宝塚バウホール)
7月 「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」(東京宝塚劇場)
9 - 10月 「秋…冬への前奏曲」「ザ・ショーケース」(宝塚大劇場)
11月 「松本悠里能学撰」(宝塚バウホール)
1991年
1 - 2月 「春の風を君に…」「ザ・フラッシュ!」(宝塚大劇場)
2月 「美しき野獣」(日本青年館)
3月 「美しき野獣」(愛知文化講堂)
4月 「春の風を君に…」「ザ・フラッシュ!」(東京宝塚劇場)
6 - 8月 「ヴェネチアの紋章」「ジャンクション24」(宝塚大劇場)
9月 「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」(地方公演)
11月 「ヴェネチアの紋章」「ジャンクション24」(東京宝塚劇場)
12月 クリスマスディナーショー(神鉄会館)
1992年
1月 「ドニエプルの赤い罌粟 」(宝塚バウホール)
2 - 3月 「白扇花集」「スパルタカス」(宝塚大劇場)
4 - 5月 「けれど夢の中でめざめたときに」(宝塚バウホール)
6月 「白扇花集」「スパルタカス」(東京宝塚劇場)
11月 「TAKARAZUKA ”夢 ”」(ニューヨーク ジョイス・シアター)
12月 「TAKARAZUKA ”夢 ”」(シアター・ドラマシティー)
1993年
2 - 3月 「メランコリック・ジゴロ -あぶない相続人-」- 3月・新人公演 初主演。「ラ・ノーバ!」(宝塚大劇場)
4 - 5月 「ル・グランモーヌ-失われし日々-」(宝塚バウホール)
6月 「メランコリック・ジゴロ -あぶない相続人-」「ラ・ノーバ!」(東京宝塚劇場)
8 - 9月 「ベイ・シティ・ブルース」- 8月・新人公演。「イッツ・ア・ラブ・ストーリー」(宝塚大劇場)
10月 「ワン・タッチ・オブ・ヴィーナス」(アートスフィア)
10 - 11月 「ワン・タッチ・オブ・ヴィーナス」(宝塚バウホール)
12月 「ベイ・シティ・ブルース」「イッツ・ア・ラブ・ストーリー」(東京宝塚劇場)
1994年
2月 「ベイ・シティ・ブルース」「イッツ・ア・ラブ・ストーリー」(中日劇場)
3 - 5月 「ブラック・ジャック 危険な賭け」「火の鳥」(宝塚大劇場)
5 - 6月 「アロー・アロー・キャメロット?」(宝塚バウホール)
7月 「ブラック・ジャック 危険な賭け」「火の鳥」
8月 真矢みきディナーショー「ミスティー・ナイト」(大阪新阪急ホテル、呉阪急ホテル、高知新阪急ホテル)
9 - 11月 「冬の嵐、ペテルブルクに死す」「ハイパー・ステージ」(宝塚大劇場)(10月10日より怪我のため休演)
1995年
1月 「哀しみのコルドバ」「メガ・ヴィジョン」(宝塚大劇場)
2 - 3月 「LAST DANCE」(宝塚バウホール)
3月 「LAST DANCE」(日本青年館)
3月 「哀しみのコルドバ」「メガ・ヴィジョン」(劇場・飛天)
4月 「哀しみのコルドバ」「メガ・ヴィジョン」(東京宝塚劇場)
6 - 8月 「エデンの東」「ダンディズム!」(宝塚大劇場)
9月 「チャンピオン!」(宝塚バウホール、日本青年館)バウホール初主演
11月 「エデンの東」「ダンディズム!」(東京宝塚劇場)
1996年
1 - 2月 「花は花なり」「ハイペリオン」(宝塚大劇場)
3月 「HURRICANE」(宝塚バウホール)
4月 「花は花なり」「ハイペリオン」(東京宝塚劇場)
6 - 8月 「ハウ・トゥー・サクシード」(宝塚大劇場)
9 - 10月 「エデンの東」「ダンディズム!」(地方公演)
11月 「ハウ・トゥー・サクシード」
12月 「香港夜想曲」(宝塚バウホール)
1997年
1月 「香港夜想曲」(宝塚バウホール)
2 - 3月 「失われた楽園」「サザンクロス・レビュー」(宝塚大劇場)
4月 ディナーショー「Pearl Eyes」(宝塚ホテル、東京パレスホテル、高知新阪急ホテル)
6月 「失われた楽園」「サザンクロス・レヴュー」(東京宝塚劇場)
8 - 9月 「ザッツ・レヴュー」(宝塚大劇場)
10 - 11月 「白い朝」- 主演 (宝塚バウホール)
12月 「ザッツ・レビュー」(東京宝塚劇場)
12月 「アデュー東京宝塚劇場」(東京宝塚劇場)
1998年
2月 「ザッツ・レビュー」(中日劇場)
2 - 3月 「白い朝」(日本青年館)
5 - 6月 「SPEAKEASY」「スナイパー」(宝塚大劇場)
7月 「真矢みき スーパー・リサイタル in 日本武道館」(日本武道館)
8月 「SPEAKEASY」「スナイパー」(TAKARAZUKA1000days劇場)
10月 「第39回 宝塚舞踊会」(宝塚大劇場)
10 - 11月 「春ふたたび」「サザンクロス・レビュー」(全国ツアー)
1999年
1 - 2月 「夜明けの序曲」(宝塚大劇場)
4 - 5月 「夜明けの序曲」(TAKARAZUKA1000days劇場)
5月 「'99 TCAスペシャル ハロー!ワンダフルタイム」 宝塚・東京衛星二元中継(TAKARAZUKA1000days劇場)
7月 「'99 宝塚巴里祭」(ホテル阪急インターナショナル)
8 - 9月 「タンゴ・アルデンチーノ」「ザ・レビュー'99」(宝塚大劇場)
10月 「第3回 宝塚狂言の会」(宝塚バウホール)
11月~12月 「タンゴ・アルデンチーノ」「ザ・レビュー'99」(TAKARAZUKA1000days劇場)
2000年
2月 「タンゴ・アルデンチーノ」「ザ・レビューⅣ」(中日劇場)
4 - 5月 「源氏物語 あさきゆめみし」「ザ・ビューティーズ!」(宝塚大劇場)
6月 専科に異動
7 - 8月 「源氏物語 あさきゆめみし」「ザ・ビューティーズ!」(TAKARAZUKA1000days劇場)
9月 「トム・ジョーンズの華麗なる冒険」- 主演(宝塚バウホール)
9月 「トム・ジョーンズの華麗なる冒険」(日本青年館)
11 - 12月 「ルートヴィヒⅡ世」「Asian Sunrise」(宝塚大劇場)
12月 「アデューTAKARAZUKA1000days劇場」(TAKARAZUKA1000days劇場)
2001年
2 - 3月 「ルートヴィヒII世」「Asian Sunrise」 芝居のみ主演(東京宝塚劇場)
4月 「桜祭り狸御伝」(梅田コマ劇場)
5月 専科から花組に異動
7 - 8月 「ミケランジェロ」「VIVA!」(宝塚大劇場)
9 - 11月 「ミケランジェロ」「VIVA!」(東京宝塚劇場)
11月 「いっきにパラダイス」トップとしての初仕事(放送2002/1/25)
12月 退団発表(ホテル阪急インターナショナル)
12月 「カナリア」(シアター・ドラマシティ)
2002年
1月 「カナリア」(ル テアトル銀座)
3 - 4月 「琥珀色の雨にぬれて」「Cocktail」(宝塚大劇場)
4月 「ダイヤモンド・アイズ」(シアタードラマシティ)休演
5 - 6月 「琥珀色の雨にぬれて」「Cocktail」(東京宝塚劇場)

退団後
舞台
レディ・ゾロ(2003年) - タニア・ヴェガ(レディ・ゾロ)
風のなごり(2003年) - 西野舞子
LOVE LETTERS(2003年) - メリッサ
そして誰もいなくなった(2003年、2005年) - ヴェラ・クレイソーン
椅子の上の猫(2005年) - 広川類子
屋根の上のヴァイオリン弾き(2006年) - ツァイテル(長女)
妻をめとらばー晶子と鉄幹ー(2006年、2007年) - 管野須賀子
安寿ミラダンスコンサート「female.9」(2008年)
もと夫婦(2008年)- 一の瀬留美
女将の花道(2010年)- 西野京子

映画
八月のかりゆし(2002年) - るいこ
最後の晩餐(2005年) - 秋本加奈子
ドラマ
月曜ミステリー劇場 棟居刑事シリーズ 3『追跡』(2004年3月8日、TBS) - 門脇昌子
新しい風(2004年、TBS) - 森田陽子
剣客商売(2004年、フジテレビ) 第5シリーズ 第6話「その日の三冬」 - お絹 役
七色のおばんざい(2005年、NHK) - 塚田万里
バラエティ
ハイビジョン宝塚歌劇2002(2002年12月8日、NHKハイビジョン)
スタジオパークからこんにちは(2003年1月22日、NHK)
メレンゲの気持ち(2003年2月8日、日本テレビ)
クイズ!ヘキサゴン(2004年6月16日、フジテレビ)

エピソード
宝塚歌劇団の公式プロフィールブック「宝塚おとめ」では身長が168cmとなっているが、実際には身長が163cmしかなく、それでも「宝塚に入ったからには男役がやりたい」という本人たっての希望により、男役として舞台に上がり、一作限りではあるものの、トップスターの座にのぼり詰めた。
チャーリーの愛称は宝塚音楽学校時代、自転車で通学していたことから命名した。
ただし同校の規則で自転車通学は禁止されている。



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